自分の寿命を設定できるとしたら何歳にしたい? ブログネタ:自分の寿命を設定できるとしたら何歳にしたい? 参加中
不老不死では無いですが、現実に自分の自我をチップに保存する事が可能だそうです。
自我=記憶の集合=選択の結果
ですから、自我を残して永遠に生きることは可能です。
ただし、それが『生きている』のかどうかの判断は微妙ですよね。


あたしが自分の寿命を設定できるなら、自殺するまで永遠に。を迷わず選びます。
そして地球の行く末を見届けます。


人類の繁栄は間違いなく数百万年は続かないでしょう。
数万年ま怪しい。
あと数百年じゃないでしょうか。


でも永遠の時間、自我を保てるのであれば、近隣の4光年離れた恒星系にも飛べますので、行ってみたい。
30光年ほど離れればそこそこ色々な恒星が見れますから他の生物系も見てみたい。


多分地球は灰色の星になるのだろうし、どうしたって50億年後には太陽がデカくなって地球は吹っ飛んでるので、その姿を見てみたい。


また隕石激突も数万年に1回来るので、それを見てみたい。
出来れば身体はいらないので現実的にフラッシュメモリーのようなものを自我として、オンライン自我共有をして、動ける機械の箱にインストールして生きたいですね~。


科学的に証明できるものと知覚出来る人類の限界までの全てを理解して好奇心を満たすまで生きて、地球の生命は絶対的に孤独ではないと安心して、好奇心が尽きた時に自ら消えると思う。


可能ならばセーブして自我をチップにのこしたいね~
現在の科学ではセーブまでは出来るがロードが出来ない様子で、あとは倫理の壁が邪魔になるけど、ビルゲイツくらいの金持ちになれば自社機関で実現可能でしょう。
ってか出来ているんじゃないかな。
うお~
好奇心を満たして~~~


で、お題に関する結論。
『自殺するまで永遠に設定したいです!』