欧州の男性6人、「火星飛行」実現目指し105日間の隔離生活
[モスクワ 31日 ロイター] ロシア、ドイツ、フランス出身の男性ボランティア6人が31日、「火星..........≪続きを読む≫
[モスクワ 31日 ロイター] ロシア、ドイツ、フランス出身の男性ボランティア6人が31日、「火星..........≪続きを読む≫
今も火星の地表に2台のローバーがいるんだよな。
風化作用も酸化も無いからサビないし、人類が滅亡してもずっと電波を送り続けるんだろうな。
数百万年はもつでしょ。
孤独で可哀想な気もするが、火星に人類が行ったら是非、回収して欲しいね。
さて、おもしろい実験するね。
笑える。
前にも書いたので詳しくは省くが、バイオスフィア2で失敗したものを数十年後の今もう一度再開か。
火星に行くったって、2030年?20年後?
2023年に軌道エレベーター完成予定とかどんどん延期されてるけど、軌道上から宇宙船を発射できるようになったら不可能では無いな。
ただし行く意味があるかは別だな。
その金つかってエウロパとエンドラゲスの調査に無人船を送って欲しいわ。
この封鎖生活は厳しいね。まずモタないとおもうよ。
だって、(笑)ボランティアでしょ???
ちょっと無理があるよ。
科学的にまじめな実験なのかもかなり疑わしいね。
これ続報とか結果とか、是非知りたいね(笑)