沖縄に行ったさぁ~、


それはそれは楽しかったさぁ~。



台風で海は荒れてたけど、


それでもスゴく綺麗な海が見れて僕は満足でした。


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あぁー、


沖縄良かったなー。



もっかい行きたいなー。



沖縄タイムが死ぬ程心地良かったなー。


いっその事沖縄で暮らそうかなー。



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そんなアホな事を考えるくらい良かったなー。



沖縄スゴいなー、



こっち帰って来て一週間経つけど、



脱力感がハンパないし、



何にもやる気が起きないなー。



おかげで学校も遅刻だなー。



遅刻するともう行きたくなくなるなー。



でもちょっと前にリヴィウスって人が言ってたなー。



遅くなっても全然行かないよりはまし。って。



なんか何千年も前の話なのに、



まるで俺に言ってくれたかの様な言葉だなー。



多分そーだな、



俺に残してくれたんだなー。



スゴいなー、偉人って。




あぁー、




沖縄のサンゴになりたいー。








私はサンゴになりたいー。


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終わり。
いやはや、


世の中ぼちぼち夏ですねー、


暑いですねー、


皆さんちゃんと水分補給してますかー??



今年は去年の五倍の熱中症患者が出ているらしいです、


おかげで政府はクーラーの控えすぎには気をつけましょう。と言ってるらしいです。



まぁまぁね、


うん、まぁね。






熱中症に関して言えば、


水分補給がやはり対策の肝になるらしいのですが、





どーやらその水分補給をするにも、



ペットボトル症候群という恐ろしい落とし穴があるらしいんです。




これは大学病院や各医院の医師が兼ねてより着目していたものらしいのですが、


熱中症対策で水分補給をするために、

ペットボトルの炭酸飲料や清涼飲料水、スポーツドリンクなどを大量に摂取する事により、

体内の血糖値が急激に上がってしまい、

それが原因で倒れ意識不明の重体に陥てしまう事があるそうです。



もともと血糖値が高めの方や、



デブ••••間違えた。肥満の方などに見られる症状だそうです。





ペットボトルのジュースには種類によって様々ですが、


角砂糖が10から、多くて50個程度はいっているものもあるそうで、


それを一度に大量に摂取すると、



体内の血糖値が急激にあがり、


血糖値があがるとさらに人は喉が乾くそうで、


無意識のウチに大量にペットボトルの飲み物を摂取してしまうそうです。


一日何度も何度も飲み物を買ってしまっているという人は要注意です。





(ぁ、俺今日はもうすでに2本目だ。ヤバいかもッ。。)








••••で、じゃあ一日どれくらいの量を飲むと危険なのかと言うのが気になったので、



僕も調べて見ました。









その結果なんと、




これは皆さんも気をつけた方が良いです。








ある大学の調査によると、




「一日に1.5リットルないしは2リットルのペットボトルを、










2本から3本飲んでしまうと、








ペットボトル症候群になりやすい。」



だそうです。








マジ??ヤバいじゃんッ!!



一日に1.5リットルないしは2リットルのペットボトルを







2本から3本••••??















••••••••飲まねぇーわッ!!






どんだけ飲むんだよ!!


クジラかッ!!

















いや、

思わず取り乱してしまいましたが、

みなさん同じ様な事を思われたと思います。






そしてやはり、


それを聞いた今、



みなさんの意見は一つにまとまっていると思います。















やっぱりデブがなる病気なんだな、と。
















しかし油断は禁物です、



自分はデブでないからと思わずに、




熱中症とペットボトル症候群には気をつけ、





今年の夏は健康に過ごしたいものですね。


















終わりッ!!
昨日、

神奈川県教員採用試験の一次試験が終わりました。


たまプラーザにある國學院大学まで行き、

少し大変だったのですが、

とりあえずは全力で戦えたと思うので結果はどーあれ、


悔いはありません。







終わった後、


久々に飲みたいなと思い、

茅ヶ崎の街をぶらぶら歩いていると、


「サトウせんせーーいッ!!」
と言う声が聞こえた気がしたので、



ずうずうしくも振り返ってしまいました。




するとそこに、

教育実習で担当したクラスの生徒が僕に手を振ってくれていました。





教育実習が終わってもなお、

先生と呼んでくれるその子達を見て、

自分が先生であった事に責任を持たなければいけないんだと自覚したのと同時に、

あの子達の為にもまだまだ頑張らなければいけないなと、



感慨深くなりました。








また同時に、





飲んだ後じゃなくて良かったなと、




心から思いました。