初代 ジムニー(スズキ);中古
ラジエターに穴が空いていたらしくしょっちゅうオーバーヒート起こすような欠陥車を掴まされました。大人しい学生で文句も言わずに修理に持って行ってました。
ハイラックスサーフディーゼル(トヨタ);新古車
初日にあまりのフワフワ感で運転しているのに酔いました。
テラノ(日産);新車
日産でバイトしてた関係で購入。ガソリン車だったのですが、前車ディーゼルエンジンのサーフよりうるさいというか、気密性がなかった印象です。まるでトラック。
ウィングロード(日産);新車
急に車高が低くなってすごく運転しづらかったです。排気量も小さくなって長距離は腰も痛いし最悪でした。
ビスタアルデオ(トヨタ);中古
ここからは友達の友達がやっているオークション代行の人から購入。運転席助手席がベンチシートになるのが特徴でした。
トラヴィック(スバル);中古
これもオークション代行で購入。もとはオペルのザフィーラで、まさにドイツ車という乗り心地&3列シート(ほとんど使わないけど)が便利でした。
プリウス(トヨタ);中古
本当はフォルクスワーゲンの限定車が欲しかったのですが、出玉がないため仕方なく黒のレザー使用プリウス20系(1500cc)にしましたが、初めてのハイブリットで結構感動ものでした。現行の1800ccだと走りも違うのでしょうね。レザーシートは格好良いのですが、夏熱くて冬寒いので実用的ではないです。屋根付き駐車場が必須です。
SAI(トヨタ);中古
プリウスのハイブリットの燃費の良さには感動でしたが、なんせ1500ccの排気量では坂道が辛いので2400cc+ハイブリットなのでかなり走りは良いです。
このように過去4台(アルデオ)からは知り合いのオークション代行での購入し、年式も2年から3年落ちくらいのを乗っていました。年間の走行距離が3万5千から4万キロくらい走っていたので、たいていの車は3年くらいで10万キロを超えていました。ですから新車を買うのはもったいないということで程度の良い中古車ばかりでした。最近はそんなに走らなくなり年間2万キロを切るようになったので、購入条件にも変化があります。