(^∇^)
優斗と話会っていま帰ってきたよぅ(。>0<。)
場所ゎやっぱ落ち着く彼の部屋(´_`。)![]()
まず家の前まで着いて
深呼吸…。深呼吸…。笑
心『ピーンポーン』
優『はい』
心『あっ…ここです!』
優『おぅ!入ってー!』
やっぱ慣れてるこの匂い。階段あがって優斗の部屋に。
心『……。』
優『やっと来てくれたな。俺ずっとここなの事待っててんで。』
心『優斗ごめん!ここ、優斗の気持ち考えてなぃのに勝手にキレたりして…(ノ_・。)』
しばらくの間ずっと視線そらしたまま沈黙…。
どうしよ、この空気ヤバい。って思った瞬間
優斗が寝ころんでたベッドから急に立ち上がって
こっち歩いてきて
(え、なになに…?(。>0<。))っておもっとったら
ギュっ///
その瞬間我慢してた涙があふれ出した(/TДT)/
優『びっくりした?でも俺がここの事嫌いになるはずないやん。』
心『ゆーーーうーーーとーーーーー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。』
もぉ泣きすぎてボロボロ
笑
優『ここ、泣きすぎー(^ε^)ほら、顔あらっといで( ´艸`)』
もぉほんまに良い彼氏やと改めて思った。
一生離れたくなぃと思った。
優斗の優しさに改めて気付いた1日でした(^O^)![]()
