Dorothy Little Happy LIVE
今回はオモイッキリ、ライヴ動画がフルで公開されていますので、そちらを見ていただいて。
オイラ的な感想とか、細かいことなど。
OP.ACT
mImi : 緊張の色は見えましたが、とってもよかったと思います。
mImiの安定感は素晴らしいです。
B♭ : フウカちゃんがセンターに・・・ヴォーカルサポート?ユニット異動?(追記:B♭へ加入)
初披露の『Beat it』・・とっても良かったです。ここまで歌い、踊りこなすとは・・・
なんか、目頭が熱くなりましたね。『NO:ID』もキレキレ、キワキワで良かったです。カッコいい。
東京女子流のファンの皆さんにもしっかりアピールできたんじゃないでしょうか

次のライヴが楽しみです。…オープニングだけではモッタイないですね。
東京女子流
ファンの皆さんも含めて、『温かい』という言葉がぴったりかな…熱くなる曲もありますけど。
USTREAMをチェックしていた時にも感じたのですが、「聴かせる力」があるグループだと思います。
グループとしてのカラーが違うので、単純に比較は出来ませんけど。
コールなども最小限で、ファンの側にも「歌(曲)を聴こう」とする姿勢が伺えました。
「東京女子流の現場が好き」という人が多いのが頷けます・・・
小さな子や、女性ファンもとても多く、ファン層の幅広さを感じました。
① トライアングルスクエア(ドロシー+ノノカ・ナナセ・ユリ)
ジャンプ!と思わせて・・・まさかのトラスク。
FLT編成は今まで何度か有ったものの、マリ・カナ・ミモリ編成はかなり懐かしい・・・B♭以来のような。
(動画でしか見たことがないであろう)新規のファンの方には、かなり新鮮だったと思います。
ただ、ひとつ言えるのは、この曲にMIXは合わない。(笑)
taracoさんの曲の方がアイドルソング的な感じはするのですが、さすがにね。

② High So Jump!(ドロシー+ユリ・ナナセ・ノノカ)
よく「5分のツカミ」が重要、などと申しますが、
トラスクで上げていって、2曲目からこの盛り上がり。
ツカミとしてはこの上ないと思います。飛びまくりです。
③ ソウル17(フルメンバー)
・・・まりchanの煽りにヤラれました(笑)
あとから動画見ると面白いです。( ´艸`)
④ 見ていてエンジェル(ドロシーのみ)
まりchanのソロとなったこの曲。あえてバックダンサーを出さず、
より、5人を魅せる形になっているのがすごい良かったです。
まりchanもステージを広く使っていることで、みんな見れましたね。
⑤ 冬の桜 ~winter flower~(ドロシー+ナナセ・レイナ・ユリ)
基本、まりchanメインですが、カナchanとミモリchanがヴォーカルに入ることで
とても良くなっていると思います。
⑥ クラスメイト以上(ドロシーのみ)(ALL Vo.)
B♭ライヴのエンディングテーマとして定着した感のあったこの曲。
今のドロシーの編成で歌うと、正直、「可愛すぎる曲」の感があります。
・・・まりchanのソロパート・・・大好きですけどね。(*^▽^*)
ルウナchanとコウミchanの歌声が聞けたので満足です。
⑦ 臨戦態勢が止まらない(ドロシーのみ)(ALL Vo.)
ライヴ用の新曲、カリッカリッのロックテイスト。
?と思って聞いてみましたら、坂本サトルPいわく「俺の曲じゃないよ」、とのこと。
そゆことです。まさにライブ用といった曲です。(次回確認してきます)
ハード目な曲でも、まりchanはカッコいいです(^∇^)
⑧ ジャンプ!(フルメンバー)
クリスマスライヴ時と同じく、マリ&ユリchanのヴォーカル。
ユリchan、しっかり声出てたと思いますよ。欲を言えばもうちょっと伸びと安定感欲しいところですが、
ユリchanならきっと頑張れると思います。
・・・4人で歌うところもけっこう好きだったり。(^∇^)
やっぱり、この曲はパートナーあっての曲だと感じさせられました。
⑨ 別れの時(ドロシーのみ)(ALL Vo.)
坂本サトルP肝煎のこの曲。自身のカヴァー曲でございます。
卒業ソングとして、盛り上がって欲しいものです。
この曲はみんなで歌うといいかもしれないですね・・・卒業?
⑩ デモサヨナラ(フルメンバー)
これが坂本サトルP渾身の新曲、切ないけどポップな感じがタマりませんな。の、卒業ソング。
でもって、振りがまたシビれる~(*^▽^*)・・・迎えに行きましょ。
ヒットの予感。
アンコール
⑪ High So Jump!(ドロシーのみ)⇒(フルメンバー)
ジャンプ!と思わせて・・・
やっぱり〆はこの曲でした。
ガンガン声を出しての煽りで盛り上がりましたね~、文字通り最高の〆だったと思います。
すでに各所で絶賛されていますが、
新年一発目のライヴとして、最高のスタートだったと思います。
これからも全国に向けて、より一層のブラッシュアップを頑張って欲しいものです。
最後になりますが、
東京女子流のメンバーの皆さん
オープニングを飾ってくれたmImi、B♭のメンバーの皆さん
そして、ファンの皆さん、スタッフの皆さん。
お疲れさまでした、楽しいライヴをありがとうございました。
次回のライヴもよろしくお願い致します。
■久しぶりの内輪ネタ
打ち上げと反省会と打ち合わせを兼ねてロイホへ。
そこそこに済ませて(ぉぃ、・・・プレイバックへ。
明けましておめでとうございます。ですね。・・・久しぶりに店長を見た気が。( ´艸`)
何気に、プレイバックpart3となっております。
今回のエディさんの主目的(笑)は坂本サトル氏へのお詫びでございます。
コアなファン、もしくはDatefmのへヴィなリスナーならご存知の、
氏のレギュラーラジオ番組、「うたのちから」から当ブログは名前を拝借しております。
当時は「勝手にBee☆F.L.T.」という、ブログ名だったのですが、新ユニットが出来ると言うことで
ステップワンユニットのファンブログとしての再出発を考えていた時、流れていたのが坂本氏の番組。
彼女ら(彼ら)を表すのに、これ以上に分かりやすい言葉はない!と半ば思い込んで付けたのが
「うたとだんすのちから」でした。最初は(仮)という事にしていましたが、気に入ってしまったわけです。(^_^;)
さすがにこれは一言、ことわりを入れないとなぁ。と思いつつ半年が過ぎたわけですが。
ついに邂逅を果たすことが出来ました・・・って、オモイッキリ、来ることを予想していたのですが。
やっとのことで、坂本サトル氏にご挨拶。
開口一番は、「君がエディさんか!俺が思っていたイメージとは違うなぁ!」・・・でした。
いったい、どういうイメージだったんだろう・・・( ̄ー ̄;
番組名をパクっていることを詫びた所、笑われました。「いいよ、いいよ」と。
よし、公認。(コラ
とまぁ。そんな感じで、
「気さくなお兄さん」といった感じな方でした、坂本サトル氏は。
・・・お父さんって呼ばないであげてな、mimoちゃん。(笑)
帰りがけにも「これからもよろしく」と声をかけていただきました。
不躾な質問にも気軽に答えて頂いたりして、本当にありがとうござました。
こちらこそ、これからもドロシーchan共々よろしくお願い致します(・・・って何様?)
あ~スッキリした。
あ、「勝手にビィフラット」は、TOKYO FM『桑田佳祐のやさしい夜遊び』を聞いているときに思いついて、
「勝手にシンドバッド」から、文字通り「勝手に」付けてます・・・(笑)・・・このネタは前に書いたっけ。
ということは、桑田佳祐氏にも謝らんと・・・
いや、沢田研二氏とピンク・レディーのお二方に・・・(ry
(ジョークでし)
ほんとに、これからもよろしくお願いします、小林店長、いや社長。