どんな環境に身を置くかで結果が変わる | マーケティング改善士大町俊輔が考えていること

マーケティング改善士大町俊輔が考えていること

マーケティング改善士大町俊輔が考えるビジネスを発展させる「改善」という考え方についてお伝えします。

●どんな環境に身を置くかで結果が変わる

 

大町です。

 

あなたが今いる環境は、「居心地のいい環境ですか?」それとも「居心地が悪い環境ですか?」

 

もし、あなたが今より「稼ぎたい」、「成功したい」と思っているのなら今すぐ環境を変える必要があります。

 

「成功したい」、「稼ぎたい」と本気で思うなら、居心地の悪い場所へ自ら飛び込んでください。

 

 

人は「心地いい環境」だと徐々に刺激がなくなり、何もする気が無くなったり、現状維持というなの退化という負のスパイラルに陥ってしまいます。

 

居心地のいい環境を変えるということは、「大変なこと」、「辛いこと」が必ず起こります。

 

今振り返ると、会社員時代の大町は居心地のいい環境にいることで成長する意欲がなかったと思います。

 

個人事業主として11年、独立する前の自分からは想像ができないくらい変わったと実感しています。

 

ビジネスについても、11年の間にコンサル業から始まり、全国でのスクール業、これからはハワイでのビジネスへと展開していくのも居心地のいい環境にとどまらず、自ら居心地の悪い環境に飛び込んだ結果だと思います。

 

「環境が人を成長させる」という言葉がありますが、今よりもっと「成功したい!」、「稼ぎたい!」と思うのであれば、今すぐ環境を変える決意をしてください。

 

でも、ひとりだと心細く、途中で挫折しそうな人は、一緒に居心地の悪い環境に飛び込む仲間を見つけてください。

 

 

ここには、居心地の悪い環境に飛び込む決意をした仲間がいます。