たくさんの花咲く道が続いてきてるでしょう。
小さな愛が刻まれた場所は、やがて花が咲く道になるから。
歌から始まって、その口からはたくさんの笑顔咲く種が蒔かれてきてるでしょう。
そこから溢れる言葉の、気持ちのひとつひとつに抑えきれないほどの笑顔をもらっています。
ほんとうに。
私があなたに出逢えてどれだけ変われたか、変わってこられたか、あなたが愛してくれる自分を好きになってこられたか、どれだけ声を嗄らして喉を潰せばあなたに届くでしょう。
でもそれはあなたですら、理解できないでしょう。だって、今までの全部全部は私でなければ、私だったからこそのものであって、唯一無二で、もう二度とおなじものはない。
でも、ときどきその宝物をいっしょに持ち合うことはいくらでもできるから。
そうやってたくさんのいっしょに持ち合ってほしい宝物が、いつもあなたを待ってるでしょう。
だから、逆にマオくんの手はいつでも空いているほうがいい。
宝物を、種を、いまもこの瞬間に続いているこの道にいっしょに植え付けて、いっしょに花が咲いていくのを眺めましょう、ときどき振り向いて。
強い向かい風が吹いたら、後ろの花らがさわさわ鳴るでしょう、ひとりじゃないよって。
なんの誇張なく、恥ずかしげもなく、マオくんがツライと自分もツライ。
私はようやっと元気になってこられています、静岡ではいくらでも笑って見せられる、いらっしゃいって叫べる。だから、マオくんもツアでは笑顔を見せてください。
ぜったいしあわせだって思わせてみせるから。
だから、そのためにも、いまは闘って。
小さな愛が刻まれた場所は、やがて花が咲く道になるから。
歌から始まって、その口からはたくさんの笑顔咲く種が蒔かれてきてるでしょう。
そこから溢れる言葉の、気持ちのひとつひとつに抑えきれないほどの笑顔をもらっています。
ほんとうに。
私があなたに出逢えてどれだけ変われたか、変わってこられたか、あなたが愛してくれる自分を好きになってこられたか、どれだけ声を嗄らして喉を潰せばあなたに届くでしょう。
でもそれはあなたですら、理解できないでしょう。だって、今までの全部全部は私でなければ、私だったからこそのものであって、唯一無二で、もう二度とおなじものはない。
でも、ときどきその宝物をいっしょに持ち合うことはいくらでもできるから。
そうやってたくさんのいっしょに持ち合ってほしい宝物が、いつもあなたを待ってるでしょう。
だから、逆にマオくんの手はいつでも空いているほうがいい。
宝物を、種を、いまもこの瞬間に続いているこの道にいっしょに植え付けて、いっしょに花が咲いていくのを眺めましょう、ときどき振り向いて。
強い向かい風が吹いたら、後ろの花らがさわさわ鳴るでしょう、ひとりじゃないよって。
なんの誇張なく、恥ずかしげもなく、マオくんがツライと自分もツライ。
私はようやっと元気になってこられています、静岡ではいくらでも笑って見せられる、いらっしゃいって叫べる。だから、マオくんもツアでは笑顔を見せてください。
ぜったいしあわせだって思わせてみせるから。
だから、そのためにも、いまは闘って。