そっと土をかけていきたいのに。
発散のためにお茶会に行って、お向かいのお嬢さんがそれはそれはかわゆいかわゆい純粋培養みたいな白ロリのお嬢さんでたぶん今までで見たきた中でいちばんかわゆくて、しかも女子高生だからっていうばっかりじゃないんだけどノーメイクでそのかわゆさって、あぁうらやましいなぁ、ストレートのおかっぱで色白でその肌もとぅるとぅるで、こんなに若くてかわゆければそりゃあ将来つらい想いなんてないんだろうなぁ、それにしても本当にお人形みたい、まさに天使!*´ω`*によによ、嫉妬より真っ先にによによ眺めちまうぜ、こんなかわゆいこが身近にいたらいっぱいいっぱいお洋服着せてお写真するのに
もちろんお写真一緒に撮ったよ!*´ω`*b笑顔もかわゆいんだ
と、もにゃって癒されていたものの、結局ウェディングドレスなんかの話になっちゃって心中大ダメージ。
1週間かけて昇華したと思ったけれど、全然そんなことはなくて、むしろどんどん傷は露見してきてまだしばらく鬱々しそうなのでしばらく旅に出てきます。
お茶会も終わったし、ロリもしばらくお休み~なんとお茶会ではお嬢さんらに「いちご姫いっしょに御写真撮ってください」と呼び止められました。笑
そう、いちご増量中だったんだ!姫じゃないけど、ありがとう!笑

でも、拝啓のあきちゃんの言葉は本当にしみ込みました、ただそれはまだまだ私にはうっすら涙になって流れ出ていっちゃうんです、求め切ってもらえなかった自分の外も内もすべてが大嫌いなんです。でもありがと。