負け犬の遠吠え。
デビューしてからの新規だのに、と瞬間的に思ったことを否定はしません。
心の底から憎く思った。
どんなに普段綺麗事を言ったって、自分が彼らを愛してきた年月に誇りを持ってるから。私は行きたかった、彼らの夢がかなう場所をそばで立ち会いたかった。歴史の一つのポイントに立ちたかった。もちろん上には上がいるから、それが自分の劣等感になることだってある。それでも、これまでともに過ごしてきた時間を想うとき、新規のくせにって思う。音源すら簡単に手に入らなかったときを経験したか、マイナー雑誌にしか載っていなくて通販したことは、ライブがなかった時期は、それを知らないくせに、と。
どちらにしても、自分らが彼らと出逢えたのは、まぎれもなく彼らの努力のおかげなんですけれど。
嫌な人間だなぁ、私。
それらを知っている人間だけで構成しちゃったら凝り固まるばっかりで、彼らの成長は止まってしまうのに。昔のほうが良かったなんてしゃあしゃあと言ってのける回顧主義のファンは大嫌いだのに。
でも同時に、年齢でもなく地域でもなかったことにホッとしました。そんなことで落とされてたまるか。
この時期に御手紙しなかったからダメだったのかなとか、生活をもっと頑張らないとダメなのかなとか、普通に運が悪かっただけと言ってしまえばいいのに、どうしてか自虐方向に走ってしまう。苦笑
お風呂に入りながら考えました。
でもむしろこれで良かったのかもしれない。
観覧に行っちゃえば、それはいつものライブとあまり変わらなくなる、アメスタなんかと変わらなくなる。
普段居間やなんかで見る、「テレビ画面のMステ」に出る彼らを見ることが、自分の夢だったはず。
あの、当然のように別世界と思っていたMステに彼らの姿がある。
それこそが、夢見ていたことじゃないかしらと。
逆説、この瞬間彼らはあそこ、ブラウン管の向こうにいるけれど、普段は自分らの目の前にいるんだ、触れ合える距離で歌ってるんだと、さらに誇りに思えるんじゃないかしら。
いまだにブラウン管の向こうの人と言われるのが大嫌いです。笑
身近な人がたまにブラウン管の向こうに遊びに行ってるだけなんだよ!笑
それができるくらい世間に認められてるんだよ!笑
ただ、私が観覧に行けるのは、これが最初で最後のチャンスだったんだ。
どんなに取り繕っても、当選した人から見たら負け犬の遠吠えでしょうけど。笑
シドの一片の恥とならず、彼らのこころをきっちり支えてきてください。
彼らの自慢のベイベであってください。
ほんとうに、恥ずかしい真似だけはしないで来てください。
彼らの足を引っ張らないで来てください。
私が望むのはそれだけです。
どんだけ信じてないんだろう。苦笑
信じているのはしあわせの会と狭い近辺くらいだよ・・・(=∀=;)
テレビの前で、正座して待ってる。
叫んでも咲いても泣いても恥ずかしくないんだぜ!笑
デビューしてからの新規だのに、と瞬間的に思ったことを否定はしません。
心の底から憎く思った。
どんなに普段綺麗事を言ったって、自分が彼らを愛してきた年月に誇りを持ってるから。私は行きたかった、彼らの夢がかなう場所をそばで立ち会いたかった。歴史の一つのポイントに立ちたかった。もちろん上には上がいるから、それが自分の劣等感になることだってある。それでも、これまでともに過ごしてきた時間を想うとき、新規のくせにって思う。音源すら簡単に手に入らなかったときを経験したか、マイナー雑誌にしか載っていなくて通販したことは、ライブがなかった時期は、それを知らないくせに、と。
どちらにしても、自分らが彼らと出逢えたのは、まぎれもなく彼らの努力のおかげなんですけれど。
嫌な人間だなぁ、私。
それらを知っている人間だけで構成しちゃったら凝り固まるばっかりで、彼らの成長は止まってしまうのに。昔のほうが良かったなんてしゃあしゃあと言ってのける回顧主義のファンは大嫌いだのに。
でも同時に、年齢でもなく地域でもなかったことにホッとしました。そんなことで落とされてたまるか。
この時期に御手紙しなかったからダメだったのかなとか、生活をもっと頑張らないとダメなのかなとか、普通に運が悪かっただけと言ってしまえばいいのに、どうしてか自虐方向に走ってしまう。苦笑
お風呂に入りながら考えました。
でもむしろこれで良かったのかもしれない。
観覧に行っちゃえば、それはいつものライブとあまり変わらなくなる、アメスタなんかと変わらなくなる。
普段居間やなんかで見る、「テレビ画面のMステ」に出る彼らを見ることが、自分の夢だったはず。
あの、当然のように別世界と思っていたMステに彼らの姿がある。
それこそが、夢見ていたことじゃないかしらと。
逆説、この瞬間彼らはあそこ、ブラウン管の向こうにいるけれど、普段は自分らの目の前にいるんだ、触れ合える距離で歌ってるんだと、さらに誇りに思えるんじゃないかしら。
いまだにブラウン管の向こうの人と言われるのが大嫌いです。笑
身近な人がたまにブラウン管の向こうに遊びに行ってるだけなんだよ!笑
それができるくらい世間に認められてるんだよ!笑
ただ、私が観覧に行けるのは、これが最初で最後のチャンスだったんだ。
どんなに取り繕っても、当選した人から見たら負け犬の遠吠えでしょうけど。笑
シドの一片の恥とならず、彼らのこころをきっちり支えてきてください。
彼らの自慢のベイベであってください。
ほんとうに、恥ずかしい真似だけはしないで来てください。
彼らの足を引っ張らないで来てください。
私が望むのはそれだけです。
どんだけ信じてないんだろう。苦笑
信じているのはしあわせの会と狭い近辺くらいだよ・・・(=∀=;)
テレビの前で、正座して待ってる。
叫んでも咲いても泣いても恥ずかしくないんだぜ!笑