ハナビラって、増える彼らの曲の中でたった1曲だけ肌触りが違う曲
他の曲がシルクみたいにさらっとやわらかいなら、ハナビラはコリラックマのしっとり感
例えがアレですが…じゃあ、綿毛布
とにかくしっとりと肌に寄り添って馴染む音、少しだけ水分を含んでるのね
なんでハナビラだけなんだろう
イメージなんかはむしろ地中海に面した白い壁の建物の街だのに
カラッとした街だのに
これは思い入れ?
ハナビラ聴くと落ち着く