もうひとつ浮かんだ候補が、ミルクで、
どこかで偶然とか 身近でレプリカとか 探すことに疲れ それでもすがって
大袈裟ではなく 最愛は君で
これも王道と思うんだけれど、初めて聴いたとき、試聴会で歌詞を見た瞬間に脳内で「マオ君…っ!」と暴風雨が。苦笑
この歌詞をそっくりそのままあなたに送り返します、と。苦笑
今でもけっこう、私はこの歌詞の行動をしちゃってるんじゃないかと思うときもある。
ワンモアタイム、ワンモアチャンスを思い出しつつ、リアルに出逢う人をどうしてもマオ君と比べてるところあるなと。比べてるじゃないか、その人の中に彼を探してる。
彼と恋愛したいとは思ってないけれど、けっきょく面影を探してるわけで、なんだかんだといまだに最愛はあなただ、と胸を張って云える。云えてしまう。
ときどき、それが叶わなくて、疲れて、泣き喚いて、でもそのときいちばんになにより話を聞いてほしいのはマオ君って、辿り着く。
お恥ずかしいですが、本気でマオ君、マオ君って泣きますからね。苦笑
まるでダメなおとな。苦笑