それはすべての色と輝きを飲み込んで咀嚼したぬばたまに艶めく底なしの、

マオ君をここまで連れてきてくださって、そのキッカケを与えてくださって、ありがとうございました
私が大好きで大好きでしょうない彼をつくってくださって、そのキッカケを与えてくださって、ありがとうございました
私も、初めてスピーカから聴こえてきた少年の衝撃と憧憬を懐かしく胸に抱いていきます
あらためまして、そしてはじめて、お疲れ様でございました