SoftBank 931SH、Nokia N82を11月28日に発売
SHARP製の「FULLTOUCH 931SH」、Nokia製の「Nokia N82」が11月28日より発売されるようです。
◇「FULLTOUCH 931SH」
以下は引用 ITmedia
AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SHは、ハーフXGA(1024×480ピクセル)表示に対応する、約3.8インチの大型タッチパネル液晶を搭載したシャープ製端末。
ソフトバンク モバイルの2008年冬モデルの中でも、ほぼすべての最新機能をサポートするハイエンド端末だ。
ボディはフルスライド型で、開くとダイヤルキーが現れる が、閉じた状態でもタッチパネルですべての操作が行える。
ダビング10対応のワンセグや5.2MピクセルのCMOSカメラ、S!FeliCa、3Gハイスピード、Bluetooth、世界対応ケータイ、 スマートリンク辞書、PCメール、ダブルナンバーなど、ソフトバンクモバイルが提供するサービスがほとんど利用できる“全部入り”端末で、新サービスの「モバイルウィジェット」にも対応。
待受画面でニュースや天気、地図などの情報を手軽に確認できる。
◇「Nokia N82」
以下は引用 ITmedia
Nokia N82は、無線LANやGPSを搭載したSymbian OS(S60)搭載のスマートフォン。ソフトバンクモバイルのXシリーズの型番を持たない、世界共通仕様のモデルだが、日本語環境はサポートしており、ソフトバンクモバイルのSMSやMMS(新絵文字対応)も利用できる。
パケットし放題(PCサイトダイレクト)やパケット定額フルに対応しているので、安心してパケット通信が行える。
GPS機能は、ナビタイムジャパンの「NAVITIME for Smartphone」で利用できるほか、海外でもNokia Mapsが利用可能。
公衆無線LANサービスを活用して高速なWebブラウジングもできる。カメラはカールツァイスレンズを備えた5MピクセルのCMOS タイプで、キセノンフラッシュも装備。
カメラはレンズカバーを開くだけで起動する。
内蔵GPSと組み合わせ、写真に位置情報を記録することも可能。 mixiに日記をワンクリックでアップロードする機能も用意する。
PSP-3000対応 パンドラバッテリ!?
Engadget JapaneseにてPSP-3000対応のパンドラが海外で発売されるというニュースが。
以下はEngadget Japaneseより
DatelによればPSP-3000には従来のサービスモードバッテリーを無効にする暗号化チップが採用されており、LITE BLUEは「シリコンレベルの」リバースエンジニアリングによりプロテクトを突破したということになっています。
製 品としてのLITE BLUE TOOLバッテリーはJigKickバッテリーモードと通常の交換バッテリーモードの切り替えが可能、バッテリー側にステータスLEDつき。
万事つつがな く進めば11月28日から、約30米ドルほどで市販される予定。
ただ現在のところサービスモードに入らせることができるとはされているものの、いわゆるカスタムファームウェアの動作や導入についてはこれから検証が進む段階です。
SoftBank 930SH、830CAを11月21日より順次発売!
◇800万画素CCDカメラ搭載、「930SH」
以下は引用 ITmedia
930SHは、オーソドックスな折りたたみボディに、高機能カメラやアンテナ内蔵型ワンセグ、おサイフケータイ、世界対応ケータイ、3Gハイスピード、 PCメール、Bluetoothなどを搭載したハイスペックなモデル。
カメラは、感度が高く動く被写体にも強いCCDを採用し、28ミリ相当(35ミリ判 換算時)の広角レンズやメカニカルシャッターなど本格的な機構を備えている。
そのほか、カメラ機能を呼び出す専用キーを搭載したほか、カメラ撮影時にファインダーとなるディスプレイを確認しやすいよう、ヒンジの出っ張りを抑えたセンターヒンジ構造を採用。
折りたたみ型だがより大きくディスプレイを開けるなど、カメラ機能の利用を強く意識したデザインとなっている。
ディスプレイは3インチフルワイドVGA液晶(480×854ピクセル)で、太陽光の下でも鮮明に表示する「リフレクトクリアパネ ル」に対応する。
ボディカラーは、ホワイト×シルバー、ブラック、ピンク、シルバー×バイオレット、ブルーグリーンの5色展開。
◇カシオ製初のソフトバンク端末「830CA」
以下は引用 ITmedia
830CAは、カシオ計算機初のソフトバンクモバイル向け折りたたみ端末。
ワンセグアンテナを内蔵型とし、カメラ部の凹凸もスムーズに処理するなど、開閉しやすいシンプルなフォルムを採用した。
メインディスプレイには3インチのフルワイドQVGA(240×427ピクセル)を搭載し、回りからからののぞき見を防止する「スクリーンフィルター」を備える。
サブディスプレイとして、背面に7×17ドットの赤色LEDを内蔵している。
カメラは、オートフォーカス、6軸手ブレ補正、顔認識に対応した有効約520万画素CMOS。
そのほか、ワンセグ、おサイフケータイ、3Gハイスピード、世界対応ケータイ(3G)、赤外線通信に対応する。
ボディカラーはホワイト、グレー、ブラック、オレンジの4色展開。塗装はカラーごとに質感が異なっている。
DoCoMo 「N-01A」を11月21日より発売
この「N-01A」は3wayスタイルを採用している面白いギミックの携帯
引用はITmedia
N-01Aは、ドコモのPRIMEシリーズ端末の1モデルで、全面タッチパネルとヨコにもタテにも開く回転ヒンジを備えた独特の形状が特徴だ。
メールやiモードは従来の携帯と同じ縦画面(コミュニケーションスタイル)で利用でき、フルブラウザや動画を楽しむ際にはPCライクな横画面 (シェアスタイル)に切り替えて使える。
新たに搭載されたタッチパネル(タッチスタイル)を使えば、ワンセグや音楽、カメラなどの機能を直感的に操作でき る。
各スタイル間の連係機能も用意され、タッチスタイルによるワンセグ視聴中にメールを受信した場合には、スタイルを変えるだけで、ワンセグとメールの2画面表示に切り替わる。
カメラは、手ブレ補正と最大5人までの顔検出オートフォーカスに対応した520万画素CMOSを搭載。
撮った写真はタッチ操作で加工でき、画面をなぞって閲覧できる「クイックアルバム」を新たに搭載した。
新たにハンズフリー通話やワイヤレス音楽再生、ワンセグの音声再生が可能なBluetoothを搭載。
おサイフケータイや最大7.2Mbpsの FOMAハイスピード(HSDPA)、GPS、WORLD WING(3G+GSM)、iコンシェル、iウィジェットにも対応する。
au W64SH、W63CA、W65T 11月19日より順次発売。
11月19日より順次発売
「AQUOSケータイ W64SH」
11月21日より順次発売
「EXILIMケータイ W63CA」
11月21日より発売
「W65T」
引用はITmedia
◇「AQUOSケータイ W64SH」
AQUOSケータイ W64SHは、フルワイドVGA(480×854ピクセル)の3.5インチNewモバイルASV液晶とタッチセンサー型操作デバイス「光TOUCH CRUISER」を備えたフルスライドボディが特徴のハイエンドモデル。
ディスプレイの下部に光TOUCH CRUISERを備え、ワンセグやカメラ、LISMO Playerなどの機能を指で直感的に操作できる。
カメラは有効520万画素の顔検出AF(オートフォーカス)機能付きで、29mm相当(35mmカメラ換算)の広角レンズを搭載。
BluetoothやFMトランスミッター、EZ・FM(FMラジオ)にも対応する。
◇「EXILIMケータイ W63CA」
カメラはカシオ計算機製デジタルカメラ「EXILIM」シリーズの技術を生かした画像処理エンジンや顔検出AF(オート フォーカス)、手ブレ補正機能、VGAサイズ/毎秒30フレームで撮れる動画撮影機能などを備える。
撮影した写真やLISMO Video、ワンセグなどのコンテンツを高精細で色再現性が高い3.1インチの有機ELディスプレイで再生でき、Bluetooth機能で音楽やワンセグの音声をワイヤレスで楽しめる。
11月18日現在、メタルグリーンカラーのみ発売日が未定となっている。
W65Tはコンパクトなスライドボディと、回転する十字キー「スピーディーコントローラー」が特徴の端末。
スピーディーコントローラーでWebページやメールなどの画面スクロール、ミュージックプレーヤーやワンセグの操作、地図の拡大/縮小といった操作を快適に行える。
ディスプレイは、ワイドQVGA(240×400ピクセル)表示対応の2.8インチ有機EL。
東芝の薄型テレビ「REGZA」シリーズで培った映像高画質化技術によりワンセグや映像コンテンツを高画質に楽しめる。







