最後にこのドアに鍵をしたのは誰なのか??
F&Mのレクチャーを受ける。
改造途中の各部屋を見てもらう。
『完璧です。』とのこと。
「ほっ」とする。
さあ、今日も勉強だ。
個人情報特定シートのお浚いと確認。
これから出来上がるミーティングルーム・応接室への入室に関して、
入退室記録表は書かなくてもいい。などなどの確認。
一番の問題はこの扉。
この扉の入退室記録表をどのようにつけるのか?
最後に入室する人は誰なのか?
不夜城のように夜中じゅう、誰かが帰ってくる。
本当に自分が最後なのか??
これは、実際には分かりません。
鍵を開けた者と、鍵を閉めた者が必ず扉付近にある、
事務所施錠記録を書けばいいのですが、
これには、チェック事項を埋める作業がある。
電気・PC電源・空調・窓施錠・総務鍵などのチェックをする。
一寸帰ってきた人もこれをやるのは面倒だなあ。
夜中に疲れて帰ってきて、鍵を返す為だけに入室して、
これだけのチェックをするのかあ??
おお!!
体が鉛のように重い!!
なんか、簡単な方法が無いかなあ。
18:00~の現場帰りの人は、
チェック事項までは書かなくて良いことにするかな。
Whao!!!
大分楽そうではないか!!
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