現代人は、ガタガタなリズム、人工的なリズムで生活している、、、
今日、私たちはグレゴリオ暦
というカレンダーによって、30日、31日、、、という周期で当たり前~のように生活を営んでいます ![]()
このグレゴリオ暦は、ヨーロッパでは1528年に、日本では明治5年に導入されました![]()
その昔、人々は月を見て楽しみ、自然のリズムで生活していました ![]()
しかし、これらの暦により人々は、人工的なリズムに沿っての生活を余儀なくされ、次第に人々の生命メカニズムがアンバランスを生じていきます。
それは、まさに人工的時間呪縛ともいえます![]()
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ここでいう、「自然のリズム」とは何か ??
即ち、それは「時間は時計」という概念ではなく、時間は「周期」という視点からの時流です ![]()
満月の周期は29.53日、月の公転周期は27.32日、太陽の自転周期は約28日あり、地球上で生きる私たちにとって、太陽と地球が生み出す、1か月の周期は、約28日であると推測できます ![]()
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その間にオーガニックオーダーという有機的な秩序が、春夏秋冬、ダイナミックに変化します ![]()
私たちのカラダも、生理周期は28日、お肌の細胞再生も28日、太陽放射パターンによる、磁気信号変調からのペプチドホルモン・メラトニンの働き、バイオリズムも28日周期です ![]()
本来、カラダは1か月、28日周期で生きることを求めているのに、頭は30日、28日、31日、、、と宇宙にもカラダにもないガタガタのリズムで生活しています ![]()
これでは現代人の自律神経がおかしくなるのは無理はないといわれています ![]()
マヤ文明の叡智
遥か昔に高度な文明を築いていたマヤ人達は、 地球や金星などの公転周期を現代科学とほぼ同じ小数点四桁まで測り、ガリレオの地動説より千年も前に地動説を凌駕していました ![]()
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そして、時間が周期であるということを熟知し、ツオルキン(神聖暦)という縦、横、高さの空間ではない四次元以上の真の時間の尺度も持っていました。
その高度な文明を築きあげたマヤ人達のコズミックリズム、、
1年は28日×13か月+1日の調整で太陽の周期と月の周期を調和させることができる。
これが、人類にとって、最も自然のリズムに沿った周期なのです ![]()
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マヤ暦でいう今回の歴史の周期の始まりはB.C3113年。
そして、周期の終わりが2012年。
それまでに、自然時間を取り戻し、機械時計の中に閉じ込められた二次元の人工的な時間から解き放たれることができるかどうか、、、![]()
これが、この先の時代を生きる重要な課題であり、いま人類が直面している問題を解決することに繋がるとのことです ![]()
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