***今日の献立***
ビーフタコス




日曜日の夜ごはん。
お友達にもらった市販のサルサ。
辛いの買うつもりでmild買っちゃったそうでもらいました。
うちはめったに市販のサルサ買わないんですけど、チップスと合わせて半分位食べました....が、余っていたのでお料理に使いました。


ポットロースト用の牛肉が買ってあったので、塩、こしょうをして両面焼き色をつけて、


サルサと一緒にcrockpotに入れて


4時間位放置。


肉を取り出して、ほぐします。


ほぐした肉をポットに戻し入れて、サルサと絡めて


これをトルティーヤに。巻いてタコスにしていただきました。


レタス、紫キャベツ、トマト、チーズ、パクチー、サワークリームなどお好みで。



いつものパクチーソースを作って、こんな感じで巻きました。


日曜日の夜ご飯。
昼間にセットして置けばいいので簡単。
疲れた時には本当に助かるcrockpotさまさま照れ

今日は息子の先生と三者面談の日でした。
サンディエゴでは色々な事があって、
今回も期待せずに、問題起してなければそれでいいと思って行ったんですが.....
驚きの先生のコメント。

.......いい子らしい(笑)

成績も中々でprincipal listという賞?に選ばれたらしい。
なんだか意外だったのでびっくり。
今の学校では息子も楽しそうだし、頑張り甲斐があるそうです。

子供にも、学校って合う合わないがあるというのは薄々感じていたけど、本人の口からも

「違う学校なら上手く出来るって言ったじゃん」

って言われました。
去年行ってた学校は本当に合わなかったし、全く先生の事も、校長先生も、クラスメートも信用出来なかったんだな~っと痛感。
問題があった時に、子供の言う事、学校側、友達の言う事をどう信じてどう見極めるかっていうのは、学校という現場にいない親としては結構難しい。
もちろん、親だから子供を信じたいですけどね。
でも「うちの子に限って...」って、子供しか信じないのもいけないし。

今の学校、クラスでは先生達やクラスメートを信用できている様子も見て取れる。
本当に前の学校とは比べられない位。
ハワイの学校って、全米で見るとランクが低いって言うのはよく聞く話。
でも本土の学校のが一概にいいとは言えないなと思いました。
もちろん学力なんかはまた別ですけど、
ハワイの今の学校に戻って来てから、
うちの息子はとっても精神的に健康になったかなって思います。
私立、公立、ハワイ、アメリカ、日本と学校は色々あるけれど、大切なのは
通う子供が、先生を信頼出来る大人として見られるかだなって思う。
今の学校で良かったなって思える面談でした。

まだまだ続く子育て。
学校での様々な経験や出会いで、息子も思ったより人生勉強しているみたい。

嫌な事あっても、辛い時があっても、おうちに帰っておいで。みんなで美味しいごはんを食べようね

って、息子には教えてます。
食いしん坊流子育てです(笑)

みんなで美味しいごはんをいただきました。
ごちそうさまでした。
感謝虹