カナダについて5日目にカルガリーから約3時間30分かけてカナダ東部のトロントに着き、そこからまた車で焼く2時間かけてナイアガラフォ-ルズに到着。
もうすでに暗くなっており、夕食は日本食の幕の内弁当。
なんだかやけに懐かしい気分。
やっぱり、醤油の味と玉子焼きは最高ですね。≧(´▽`)≦
今回、カナダのアルバータビーフを食べたのですが、脂肪分が少ないわりに柔らかくて、牛のタタキのような調理方法だったのですが、ボリュームたっぷり。
その上、超甘いデザート。
まじめに食べたらかなり太りそう。
だから、エレベーターの中で出入りする時、体のサイズがキングサイズの人が多かった。
迫力がありますね。
ナイアガラの滝の目の前のホテルに宿泊。ロケーションは最高です。
朝、レストランの窓から、ナイアガラの滝が見えたのには感激
。
北米大陸の西側のバンクーバーでは、まだ紅葉していませんでしたが、ここ、東側のナイアガラは紅葉まっさかり。川を挟むとアメリカなのは、初めて知りました。
ナイアガラの川の向こう側はアメリカで、橋を渡ると国境の検問があり、カナダの端なんですね。ここは。
向こう岸のアメリカ側で、釣りをしている人発見。。やっぱり、釣りがしたいんだー。
滝のそばの渦のとこには、やっぱり、サーモンですかねー。釣りのライセンスは20ドルって言ってました。
600人乗りの霧の乙女号に乗って、滝つぼのところまで見学。
青いカッパが支給され、滝の水しぶきを防御。
この船、なんと、個人所有だそう。すごい。子孫は末代まで、お金持ちですかね。
その船の2階の先頭部、一番よく見える右側をゲット。
前の団体の区切りで、一番先頭になり、もうダッシュして、インコースを走り、一番いい場所確保。
子供のころからオテンバが役に立ちました。



