診断の流れ 2 | 東西融合医療(中西医結合療法)の普及を目指して

東西融合医療(中西医結合療法)の普及を目指して

中華圏では西洋医学と東洋医学を併せた
”中西医結合療法”
と言う医療があり、
症例によっては効果をあげているそうです。

自分でも東洋医学の治療を経験したので、
blogを立ち上げてみました。



最初に処方された薬は飲み難い味と香りでした。

二回目の処方は飲み易くなりました。

甘い感じになっとのは甘草?


三回目も嫌な感じは無く飲みやすかった。


二回目と三回目はあまり味が違っていなかったと思いますが、

一回目とは明らかに違いました。


問診内容から大きく変更したのでしょうか?


その処方内容の変化は興味津々。


効果を実感したのは二回目の処方からでした。


そこの良い点は煎じてからパックにして渡してくれるところです。


確か二週間分の加工代が2,000~3,000円だった気がします。


二週間分で1,000円だったら絶対に加工して貰うけど、

3,000円はちょっと高いかな。





あるTV番組で

『飲み易い
と感じた漢方薬は効く』

と医師が説明していましたが、
確かにそんな気はしました。



それが自分にあっている処方だったのか?

自分の身体が変化して飲み易く感じたのか?


そこは解りませんが、

飲み易い処方は効果を実感しました。



当時の処方内容を保管していないのが

本当に残念です・・・




勿論、飲み易いだけで、

決して美味しくはありませんけど。