チェコを愛するきっかけとなったひとつ、
画家の Mirko Nanák さんの本を
入手することも目的なのですが、
どうやら、プラハの書店であまり見かけないようなのです。。
きっと、日本人が買い占めているのだろうな。。
日本で一冊¥3,000~で売られているけど、売れているのかな。
チェコの絵本は大変素晴らしいです。
日本では、インテリア的な用途でしょう。
書いてあることは、きっとほとんどの人が全然わかりません。
もっと翻訳されればいいのに!と切に思います。
しかし、チェコ語の文字だからこそ、絵と溶け合っているのかもと。
思ったり思わなかったり。。