最初の再起動後に、やるべきことはhttp://centossrv.com/を参考にさせていただいた。


1. rootでのログイン&ログアウト
2. 一般ユーザの作成&削除
3. 一般ユーザからrootになる
4. rootになれるユーザを管理者のみにする
5. パッケージ管理システム設定
6. root宛メールを転送する
7. SELinuxの無効化
8. ファイアウォール停止※必要な場合のみ
9. システムの停止&再起動


まずはこのフローでやってみる。


なんだか腰やら背中あたりがとても痛くて、デスクにはいられるけど、


歩くことすら無理っぽい。


ひとまず、整骨院へ行ってきます…。


先週木曜日のエントリーからの続きです。



1. windowsのパーテーションを変え、新たにD:ドライブを作る。
2. centOSのisoファイルをDVDに焼く。
3. BIOSの設定で、起動時にディスクを再生するようにしておく。
4. DVDを入れた状態で起動。
5. インストール。

こんなフローを作りましたが、なんとかインストールができたのでメモしておこう。


1. windowsのパーテーションを変え、新たにD:ドライブを作る。
 ※ここで、windowsでフォーマットしないこと。
2. centOSのisoファイルをDVDに焼く。
 ※http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/isos/i386/より、ISOファイルをダウンロード。
3. BIOSの設定で、起動時にディスクを再生するようにしておく。
 ※うちのマシンはF12を押しながら起動すれば選択できるので、抜かしても良し。
4. DVDを入れた状態で起動。
5. インストール。

【インストール時に使用する言語を選択してください。】

日本語

【このシステム用の適切なキーボードを選択します。】

日本語

【パーティション設定のレイアウト】

選択したドライブ上の空き領域を使用して、デフォルトレイアウトを作成します。

【ネットワークデバイス】

[編集(E)]→[IPv6サポートを有効にする]のチェックを外す。

[OK(O)]→[次(N)]

【地域選択】

アジア/東京

【rootユーザーのパスワードを入力してください。】

****

【システムにサポートさせる追加タスクを指定してください。】

全てにチェック。

[今すぐカスタマイズする(C)]にチェック

※LAMP環境を作れればいいので、ほとんどのチェックは外した。




*********************************************



そして再起動。



つづく。。。





デュアルブートなんてしないで、仮想OSがどうのこうのっていう話もあったけど、

引き続き頑張ってみることにしました。


/************************************************************
*以下は
*カスタムレイアウトの場合のメモですが、実際は
*"選択したドライブ上の空き領域を使用して、デフォルトレイアウトを作成します。"
*を選択しました。
*一応消さないでおきますが、とにかくマネしないでね。
************************************************************/

centOS5.8のインストールですが、試行錯誤しております。

HDDの空きが27GBしかないので、あなたはマネしないでね。

以下は暗号。



/boot,ext3,hda,100,F,on
NULL,swap,hda,500,F,on
/,ext3,hda,1000,F,on
/usr,ext3,hda,7000,F,off
/usr/local,ext3,hda,1000,F,off
/tmp,ext3,hda,100,F,off
/var,ext3,hda,5000,F,off
/home,ext3,hda,10000[NULL],F[A],off


今日はこれぐらいにしておこう。


社長が飲みに連れてってくれるってお!


http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/isos/i386/

上記から
CentOS-5.8-i386-bin-DVD-1of2.iso
CentOS-5.8-i386-bin-DVD-2of2.iso

をダウンロードして、DVD-Rに焼いた。



一枚目をドライブに入れて電源を切る。

ESCを押しながら電源を入れる。

すると、BIOS設定画面になる。

BOOT PRIORITY ※立ち上げの優先順位

スペースで順番を変えるのね。
参照URL http://blog.livedoor.jp/magurou3/archives/3700346.html

設定を保存すると、再起動が始まって…










$雑記(WEB関連)
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


つづく…。
未割り当てのパーティションを、新しいパーティションにします。


作成するパーティションは、[プライマリ パーティション]。


そして、クイックフォーマットにチェックを入れ忘れたために時間がかかってます。


※後でLINUXを導入するスペースなんだから、WINDOWSでフォーマットしてはダメ。


さて、この後はcentOSのインストールが待っている。


最新のversionはcentOS6.2(2012/5/25現在)らしいが、このパソコンで動くのかな?


だって、メモリ256でっせ。


centOS4、もしくは5で構築してみます…。

パーテーションの分割をするため、再度リカバリをすることに。


まず、DVDドライブにリカバリディスクを入れる。


F12を押しながら電源を入れ、矢印キーでCDマークを選択[enter]。


$雑記(WEB関連)

次の画面で、最大40Gのうち、いくらをCドライブに充てるか聞かれます。


10G未満にはできないようだったので、最低ラインの10Gにしておきました。



リカバリ中。。。。
XPとcentOSのデュアルブート作戦。

なかなかハードルは高い。


ので、メモ的エントリーを残しておこう。


1. windowsのパーテーションを変え、新たにD:ドライブを作る。
2. centOSのisoファイルをDVDに焼く。
3. BIOSの設定で、起動時にディスクを再生するようにしておく。
4. DVDを入れた状態で起動。
5. インストール。


できるかなぁ。


とても不安だけど、勉強もかねて頑張ってみよう!!

自宅サーバーを構築しようと、いろいろ調べてみた。

すると、XPでサーバー公開はライセンス違反という噂を知った。

さらに調べてみたけど、よくわからなかった。

アウト派もいればセーフ派もいるからだ。



ま、どちらともいえないのならLinuxで運用するほうが精神衛生上よかろう、



というわけで、明日からはLAMP環境での自宅サーバーの構築を目指していくことにします。



デュアルブート?なにそれ、美味しいの?状態ですが何とか前に進みたいと思います。


XPでSP3をダウンロードする方法。


まず、SP1またはSP2にしてからのお話です…。



[スタート]→[すべてのプログラム]→[Windows Update]

すると、IEが起動します。

推奨の[高速]は選ばず、[カスタム]をクリック。

[今すぐダウンロードしてインストールする] ボタンをクリック。


隙間時間にやってるとは言え、夜も更けてきた…。



SP3にしたら、MSEをインストールできる筈。はず。ハズ。。
せっかくだからリカバリしてみた。

$雑記(WEB関連)


これからファイアウォールの設定とかやらねば。

MSEを入れようとしたらエラー。

もしや、SP3までインストールしなきゃいけないのか!?


ということでSP2を入れてます。。。