先週木曜日のエントリーからの続きです。



1. windowsのパーテーションを変え、新たにD:ドライブを作る。
2. centOSのisoファイルをDVDに焼く。
3. BIOSの設定で、起動時にディスクを再生するようにしておく。
4. DVDを入れた状態で起動。
5. インストール。

こんなフローを作りましたが、なんとかインストールができたのでメモしておこう。


1. windowsのパーテーションを変え、新たにD:ドライブを作る。
 ※ここで、windowsでフォーマットしないこと。
2. centOSのisoファイルをDVDに焼く。
 ※http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/isos/i386/より、ISOファイルをダウンロード。
3. BIOSの設定で、起動時にディスクを再生するようにしておく。
 ※うちのマシンはF12を押しながら起動すれば選択できるので、抜かしても良し。
4. DVDを入れた状態で起動。
5. インストール。

【インストール時に使用する言語を選択してください。】

日本語

【このシステム用の適切なキーボードを選択します。】

日本語

【パーティション設定のレイアウト】

選択したドライブ上の空き領域を使用して、デフォルトレイアウトを作成します。

【ネットワークデバイス】

[編集(E)]→[IPv6サポートを有効にする]のチェックを外す。

[OK(O)]→[次(N)]

【地域選択】

アジア/東京

【rootユーザーのパスワードを入力してください。】

****

【システムにサポートさせる追加タスクを指定してください。】

全てにチェック。

[今すぐカスタマイズする(C)]にチェック

※LAMP環境を作れればいいので、ほとんどのチェックは外した。




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そして再起動。



つづく。。。