どうも
エボリエの今の感じを歌います
Mr.Children
旅立ちのうた
「こわがらないで~ それは偶然が僕にくれたさりげない贈り物~旅立ちの唄さぁどこえ行こうまたどこかで出会えるね とりあえずさようなら
」
からの
Mr.Children
終わりなき旅
「息を切らしてさかけぬけた道を振り返りはしないのさ ただ未来だけを見据えながらはなつ願い~閉ざされたドアの向こうに新しい何かが待っていて~難しく考えだすと結局すべてがいやになってそっとそっと逃げ出したくなるけど~高ければ高い壁の方がのぼった時気持ちいいもんなまだ限界だなんて認めちゃいないさ~嫌な事ばかりではないささあ次の扉をノックしようもっと大きなはずの自分を探す 終わりなき旅
」
興味があれば 聴いてみて下さい


エボリエの今の感じを歌います

Mr.Children
旅立ちのうた
「こわがらないで~ それは偶然が僕にくれたさりげない贈り物~旅立ちの唄さぁどこえ行こうまたどこかで出会えるね とりあえずさようなら
」 からの
Mr.Children
終わりなき旅
「息を切らしてさかけぬけた道を振り返りはしないのさ ただ未来だけを見据えながらはなつ願い~閉ざされたドアの向こうに新しい何かが待っていて~難しく考えだすと結局すべてがいやになってそっとそっと逃げ出したくなるけど~高ければ高い壁の方がのぼった時気持ちいいもんなまだ限界だなんて認めちゃいないさ~嫌な事ばかりではないささあ次の扉をノックしようもっと大きなはずの自分を探す 終わりなき旅
」興味があれば 聴いてみて下さい


まめにブログを更新するのは苦手なようで
久しぶりの登場です。
プチな仕事が重なり、中々時間が作れず、更新できませんでした
えんま市も終わっちゃいましたね
そういえば 一昨日?すっごいヒマで、お客様数組しかいらっしゃらないで
おいおい
って感じで。
ま さ か なと思ったら【やっぱり!】 次の日 沢山来て、すごくお帰りになられて 改めて
エボリエクオリティーを思い知らされました
ま だから閉店する(潰れる)んですけどね
ミニスイーツに ちっちゃいオマケ付けてます

自家製ジューンベリー
「何処に移転するんですか?」と聞かれ
チコと出会った場所ですとも言えないので
「すぐ隣の竹内建築の展示場があった場所です」と応えています。
またこれから
出来るだけ更新出来るように頑張ります

久しぶりの登場です。
プチな仕事が重なり、中々時間が作れず、更新できませんでした

えんま市も終わっちゃいましたね

そういえば 一昨日?すっごいヒマで、お客様数組しかいらっしゃらないで

おいおい
って感じで。ま さ か なと思ったら【やっぱり!】 次の日 沢山来て、すごくお帰りになられて 改めて
エボリエクオリティーを思い知らされました

ま だから閉店する(潰れる)んですけどね

ミニスイーツに ちっちゃいオマケ付けてます


自家製ジューンベリー
「何処に移転するんですか?」と聞かれ
チコと出会った場所ですとも言えないので
「すぐ隣の竹内建築の展示場があった場所です」と応えています。
またこれから
出来るだけ更新出来るように頑張ります

これは、ある家族と一匹の猫との 愛と奇跡と運命の物語です。
※詳しくは、エボリエの気まぐれブログ2010の5月の記事 RainStory 1&2を御覧下さい
ホワイトソックスのクロネコ(チコ)
今ではすっかり家族の一員になっている
身体の問題も無く、お家で自由気ままに過ごしています
しかし、今思い出してもチコとの出会いは 運命的で有り得ないものでした。
僕はこの辺の土地勘は良い方ですが、猫こそたまに見ますが、小猫や捨て猫の類は、何十年の中でもこの辺ではないです。
ましてや あの日、あの場所で、あのタイミングで・一日いや、数時間ズレていたら出会ってないし、たまたまエボリエに行く用事が無かったら・・
でも 出会いってそんなモノですよね
当時チコは、下半身不随で、しかも生まれたてに近かった為 移動は困難でした。
車にぶつかったと考えられますが、外傷も無かったですし、もっと酷い状態になってる可能性が強いです。
高い所から落ちた可能性もあります。
虐待だったり??
まぁあまり考えたくないですが・・・・いずれにせよ
何で此処に? どうやって此処に? 誰が?どうして?
って思い返し 今だに不思議です。(それ位小猫がいる場所ではない)
運命って偉大だなぁ

まさか
その出会いの場所が
重要な意味があったなんて
当時の僕等は思いもしなかった。
もうすぐ梅雨
雨が降ると ふと思いだす。
そんな Rain Story

※詳しくは、エボリエの気まぐれブログ2010の5月の記事 RainStory 1&2を御覧下さい

ホワイトソックスのクロネコ(チコ)
今ではすっかり家族の一員になっている
身体の問題も無く、お家で自由気ままに過ごしています
しかし、今思い出してもチコとの出会いは 運命的で有り得ないものでした。
僕はこの辺の土地勘は良い方ですが、猫こそたまに見ますが、小猫や捨て猫の類は、何十年の中でもこの辺ではないです。
ましてや あの日、あの場所で、あのタイミングで・一日いや、数時間ズレていたら出会ってないし、たまたまエボリエに行く用事が無かったら・・
でも 出会いってそんなモノですよね

当時チコは、下半身不随で、しかも生まれたてに近かった為 移動は困難でした。
車にぶつかったと考えられますが、外傷も無かったですし、もっと酷い状態になってる可能性が強いです。
高い所から落ちた可能性もあります。
虐待だったり??
まぁあまり考えたくないですが・・・・いずれにせよ
何で此処に? どうやって此処に? 誰が?どうして?
って思い返し 今だに不思議です。(それ位小猫がいる場所ではない)
運命って偉大だなぁ


まさか
その出会いの場所が
重要な意味があったなんて

当時の僕等は思いもしなかった。
もうすぐ梅雨

雨が降ると ふと思いだす。
そんな Rain Story







