ブログ記事を作成中に、
高校時代の同級生から電話が。
(野球部の仲間である)

まずは、
焼鳥一平のオーナー(元エース!)が、
「○○が来てて話ししたいって!」

オォッ、数10年振りになるぞ!

○:オォッ、元気か?
私:オォッ、久し振りだな〜!
○:今どこに居る(住んでる)んだ?
私:今は地元で30年以上になるよ。
○:オォッ、元気でやってるか?
(コイツ、出来上がっている!)
○:今度、会おうぜ!
(完全に出来上がった状態だ)
私:嬉しいな〜、そうしようぜ!

2人とも完全に高校時代に戻ってる!
こんな私を、
「楽しい仲間で良い思い出だぞ!」
なんて嬉しい事を言ってくれた。
(あくまでも、酔っ払い状態だが・・・)

段々と会話がズレてきたので、
一平のオーナーに代わってもらい、
「後で連絡先とか教えてくれ。」
と言う事で懐かし会話もひと段落。

電話の最後にオーナーが、
オ:身体は大丈夫なんだろ?
私:あぁ、何とか過ごしてるよ。
       死ぬ前に奴らと会いたいな。
オ:バカ言うな、治るよ!

あぁ、こんな私に対して、
なんて良い奴らだ!

夜遅くの電話だったが、
とても嬉しくて感激しました!

我が友よ、ありがとう!