先日、娘の部屋で瞑想をしたあとに
ふと目に入り見つけた本がありました。

様々な方法をとりながら、それても持て余すので
じっくり瞑想を繰り返しました。
その後、ふと目にとまったのがこの本。
とにかく読もう。
速読的ではなく、しっかりと読み進める。
数年前にも読んだ内容
今なら入ってくる
今の自身の状態や
これからの在り方、方向性みたいなものへの
氣づきがある内容
そんな感じがしました。
すると、本の最後の辺りに
未来をひらく鍵や在り方について
書かれている一文に目が止まりました。
【〜(本文抜粋始まり)「全体を構成する大切な個として、誰かの喜びが我の喜びとなる世界、誰かの成功が我が成功と思える世界」をフラットに感じる世界であり、これは人類が始まった時に課されたであろう大きな宿題ーーー「嫉妬」という無明の牢獄から抜け、一気に、安寧と至福の世界で暮らすことの出来る、高次元意識の招待状ともいえるのです。〜(本文抜粋終わり)】
「嫉妬」とは無明の牢獄なんですね。
光のない世界。
その中でもがいていたのです。
夢をかなえる、未来をひらく鍵の
ステップアップヒント。
同じ意識を持った仲間と共に
より高き共有する意図、望みをもって、
共に越えていこう
というヒントの中に
「嫉妬」とはどういうものなのか
はせくらさんが書いて下さったいた。
「嫉妬」で止まっている状態に氣づき
その一歩先へ進むステージを目指す。
私を生きること。と、共に
仲間と協力・共創しながら
全てのことをエネルギー源としながら
全く新しい次なるステージを生きる。
勇気と知恵をもち、自らの力で扉を開ける。
「今は産みの苦しみ」
のとき、と少し前に私に言われた言葉を
はたと思いだしました。
産むことは、生きること。
ツルンと産むのが私の大切な
お産の心持ちだった!
悩みはさっさと手放して
あっさり次なるステージへ
飛び立とう!
心新たに✨️🦋
今だからこそ大切な氣づきをいただいた本。
余談ですが、最近ご縁を頂いた
夢を叶える学校の武田葉子さんが
仰っていることが、更に腑に落ちる
そんなことも感じた本でした。
『夢をかなえる、未来をひらく鍵 イマジナル・セル』(はせくらみゆき著)
感謝と共に、ご紹介させて頂きました🍁🌰🍎