どうも、
すること無いので語ってみようじゃないかと思う。
我が敬愛する椎名林檎嬢についてです(´∀`)


kinkiちゃんやなくて、すんません。
またいずれ勝手に語ります。



こうご期待。
(誰も期待などしてない。)



彼女との出会いは、
11年前…某タモリすてーしょんで『ここでキスして』を聴いたのが初めてでした。
(こん時kinkiちゃんも出演してましたねぇ♪)


最初は、嫌いだったんですよ
あてし(笑)
ひねくれってからかなぁ~、
大概、気になったり凄くハマッてしまうものは最初“嫌い”が第一印象が多いんです。
なんでかね?((爆))



でも何故かその1ヶ月後・・・
『無罪モラトリアム』とゆう彼女のFirstALBUMを手に取ってたってゆうね・・・
なんじゃそりゃ、ですよ(笑)



それまでは流行の曲などを
聴くことはあったけど、
同性でどっぷりと、ハマッてしまったのは
彼女が初めてでした(´ω`)



音楽のことには詳しくないまそですが、彼女は天才・・・。
天才って言葉はなんか使いたくないんだけども、唯一無二の才能を持ってらっしゃる女性だと、常々感じております。



だいーぶ、
音に関しても言葉に関しても
感情の表し方に関しても
感化されました。
だって出会った時、
あてし、まだ10代だもんなぁ…(´Д`)ウワワワ



2ndALBUMまでやったかな、
あれ林檎嬢10代で全作品、創ってるんよ、確か。



頭ん中見てみたいよね。←



つよっさんもね、
影響を受けた1人やと思う。
曲聴いてるって聞いた時は、なんだか嬉しかったな('∀'●)
『あなた』(懐かしい笑)とか、
当初の林檎ちっくやもん。


ちなみに、光ちゃんと同学年で
ありまする☆


なんか不思議。(笑)


語れてるようで語ってませんが(笑)
これからも彼女が放つ限り、
彼女の音にどっぷりと浸かってゆこうと思うまそ、であります(o^∀^o)


あ、記事タイトルは
『流行』という作品の一節であります。


特に意味はない。←


浮かんだんだよ。←



マボロシ参加な曲やので、
竹ちゃんギターなんだよぉ~
PVにも出てるんだよぉ~
一段と格好いい仕上がりになってますわ(●´mn`)