3月も終わるというのに、まだまだ雪がある。
先日、長野へ出張したときの写真。
田んぼが雪で覆われ、まるで雪の上を歩いているようだ。
こんなに雪があるのに・・・
例年よりも早くゲレンデが終了している。
◆震災の影響と原油高騰でリフトの採算が合わない。
◆震災後に格段にお客様が減った
◇長野(一部)も地震の被災地でもある
というのが大きな理由だそうだ。
経営側も雪が豊富にあるのに営業出来ない悔しさがあるだろう。
ヘビーユーザーとしては豊富な雪を目の前に滑れない残念さもある。
出張のたびに滑りに行こう!
という目論見が無くなりそうだ・・・。