
僕は感動したらファンになる。
そして感謝を応援という形で表現をする。
時折、こんな風に言われる事がある。
「あなたが思ってるほど凄くありませんよ」
きっと主観では納得のいく状態では無いのだろう。
そんな時に僕は
「あなた自身が凄いと思わ無くても、少なくとも世界に一人はこうして凄いと思う僕がいます」
言ってみて自分が気付かされた

そうか…
主観はともかく、応援された時点で客観的に期待されているんだ
期待に応える為にも独りよがりの成果では駄目だ。
他人に評価される成果を作り上げる努力を怠らずにいこう
と。
社会では独りよがりでは成り立たない。
周囲と繋がってこその生き方を考えたい。