泥棒に入られる。。。その時大家さんは!
今日、自分の住んでいるアパートに空き巣が入った・・。
ちょうど1年前に入居し、その1ヵ月後に僕は空き巣に入られた。
今回、お隣さんはちょうど1ヶ月前に入居して、今日空き巣に入られた。
どうやら、同じ犯人だろう。
手口も一緒だ。
そして、お隣さんの奥さんと僕と大家さんと
『困ったね~』と話をした。
そこで、入居した奥さん、もちろん大家さんを攻める。
ここの大家さん、出てこなければいいのに管理会社より先に来て最後までいる。
おじいちゃん大家さんなのだ。
僕も、一度やられているので今年で引っ越そうかと思っている。
その時・・おじいちゃん大家さんは一言・・
『防犯会社を入れるとね・・・1年分の所得がなくなっちゃうだよ~』
ちょっと、うっと来た・・。
少しひるみつつ、奥さんと僕とで是非、防犯シャッターくらい取り付けたほうがいいと
コメントすると・・さらに一言・・・。
『こんなん作るんじゃなかっただよ~』(涙を浮かべる・・)
いやぁ涙を浮かべられたら・・もう僕は、そそくさ退散。
ここから、ふと思った。
どうして、おじいちゃんは買ったのだろうか?
どうして、防犯対策の無い計画を立てているのだろうか。
販売側も責任が大いにある。
今話題の建築会社や販売会社ではないが、やりっぱなしなのが
現状なのだろうか。
アフターサービスというのは買った後のサービスでなくて、
商品の一部として考えてほしい。
そういう、コンサル会社になろう。
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