信頼性がいつか追いかけてくる
noizu-i さんのブログよりトラックバック
「出会い系」という仕事のイメージがあまりよくないというワードに
確かになぁと思いました。
メールやPCではおなじみになった「出会い系」
よく僕のメールアドレスにも送られてくる「未承諾広告」
その中に、こんなタイトルが・・・
「たまにはお金振り込んでよ!」
業者の悲痛な叫びをそのまま件名に・・・
なぜだろう・・と思いました。その結果。
色々な要因の中から僕はこれをあげた。
『 信頼性 』 (信憑性)
これが無いんだ。
たとえば、良くある体験者の声すら「うさんくさい」といわれてしまう。
この信頼性どうやって得るものなのか?
『 透明性 』
を、意識して持つしかない。
カルロスゴーンではないけれど、目的やビジョン、お金の流れ、人事までクリアにする。
でも、そうしたことで得た利益は大きかった。
この信頼性という部分を考えると・・・次にくるのは、
この 『 ブログ 』
ブログってこんなに多くの人がやっているけれど、個人の思想の自由や言論の自由によって
好きに書いても良い
しかし、実はガセネタや信憑性の名ことには注釈をつけなければ
公共の媒体を使って「嘘」を流すことになる。
本当は法律に反しているのかも?
って冷静に考えると
ブログの信憑性って・・・?
まぁインターネット自体にいえることでもあります。
いずれ、このブログも信頼性のランク付けをされるのだろうなぁ。
そうなると、やっぱりジャンルは『日記』が一番楽しいかも。