これからどんな人生がいいかといえば、


①家族と穏やかに楽しく暮らしたい

②私の強みを生かして、社会の役に立ちたい


こういうことだと思う。

 

なぜ、仕事と恋愛がうまくいかないのに、

趣味や学校ではうまくいくのか。

それを考えてみた。

 

 

私は、見た目が穏やかである。

そして、基本、かかわる人みんな幸せだったらいいなと思ってる。

私の周りが平和だと嬉しい。

 

でも、見た目に似合わず、

現実主義、合理主義、境界線の設定にシビアである。
 

男社会である現場系の仕事を経験して感じたのが、

男の人の多くは、意外と四六時中、

性的なこともしくは、女性的、母性的な受容や肯定を

四六時中求めているということだ。

 

大卒以上のオフィスワーク出身で、

大企業や公務員などコンプライアンス厳守の職場で働いてきた私にとって、

それを隠さない、隠れてない男性たちと接して、
これはビックリだった。

 

 *だからね、私、女性活躍社会とかいうのには断固反対です。

  男の中に紅一点でいるということのリスクを女性は知るべきです。
  参考ショート動画:
ウインド・リバー

 

 特に、

 社会的地位・学歴・収入に自信がない仕事にやりがいを持っていない元ヤン

 の50代後半以上の男性はマジ注意です。

 

趣味の場には、この類の男性がいないので、

問題が起きることがない。

なので、次、どこか別のところに勤めに行くときは、
基本ポーカーフェイスの塩対応で行こうと思っています。

 

今は、幸運にも家で仕事できるので、

空いた時間で自分の経験を書いてみようと思っています。

 

結構きついところから復活してきたので、誰かのお役に立てると幸いです。