三男はダウン症で発達は遅いですが、

意外と育てやすかった。

 

次男のほうがよほど対応が難しかった。

 

それでも、諦めず、

時に受け止め、励まし、

時に学校や関係機関、長男と協力して圧力をかけて、

 

 

集団生活、

社会生活が送れなければ、

 

障害者としての人生を送ることになると

言葉と態度で伝え、

 

行動矯正して、

 

今は健常者として生活しています。

 

健常どころかちょっと利発な甥を

発達障害扱いして、

人質に取り、

自分の怠惰を続ける実妹ほどひどい親は

珍しいでしょうが、

 

成熟してない、

ものの道理がわからず、

子どもへの愛情を持てず、

(それさえあれば道は開けたりする)

子どもを観察できない、

 

自分がラクになることしか考えられない、

 

頭が悪くて薄情な大人はたまにみる。

 

そんな大人に囲まれた子どもが

 

早く気づいてまともな大人、

きっかけになる情報にたどり着けることを

祈っています。