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読書雑記

読書日記。

ほとんど自分のためのものです。



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息の詰まるような設定で読むのが辛いのだが、そこから早く逃げ出したくて、結末が早く知りたくて、どんどん読み進めていった結構、驚愕の結末です。




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特に、第4章の『自民党の本質』が自民党史を概観できて勉強になりました。



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初めての韓国小説。外国の小説という感じがしなかった。



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たまには読んだことのない作家の本を読みたいと思いつつ、結局安心して読める東野圭吾の本を買ってしまった。

そして、期待を裏切らないどころか、何ともすごい作品だった。