世の中の


評論家になっていませんか?


他人のことや、他での出来事


とやかく、言い過ぎかも


あなたは、どうでしょう


やりもしない、できもしないのに


あーだこーだと


言う評論家になってはいけません


人のことばっかりは、いいです


まず、自分から・・・・ね



現状維持、このままでいい


と言い考えてる人が多いな


維持は、一番むつかしい!


今より上を目指すから


だめでも


維持がカンタンなんです


1つ上をいつも目指す


維持しようと目指すと


それ以下かぎりぎり維持できるレベル


知らず知らず


レベルダウンするんです


すべてのランクアップを考えませんか


楽しいよ

忙しい、と気ぜわしい


をはきちがえていませんか


忙しいを自慢する人がいますが


言い換えると


その人は、時間の管理ができていないと


能力の無さをさらけ出しているだけ


もっとひどいのが


気ぜわしい人


たとえば、「明日あいてる?」と聞いたら


あしたは、「あかん銀行いかなあかんし」


はっ?て感じ


銀行って何時間いるつもりなんでしょうね


1つのことで頭がいっぱい


さらにひどいのが


たとえば「来週のいついつあいてる?」


「わからん」、「予定入るかも」


いやいや、これが、予定やん、来週の


と心の中で、つぶやいてしまう・・・・


自己管理、特に時間の管理ができないひと多いです


でも、本当に忙しい人は、


自分のあいている時間に相手を合わさすので


じたばたしているのは、


暇なあなた、常に、忙しい人のスケジュールに


合わしているから


忙しい人は、時間をうまく使っているんです


だって人には、一日24時間しかないんです


時間だけは、みんな平等だから!(^^)!



世の中には、色々な本がある


小さいころに


百科事典 買ってもらいませんでしたか?


あの中には情報がいっぱい


でしたよね・・・・でもほとんど使ったことが無い


もったいない


ノウハウ本も大人になって沢山読んだ


その後は、本棚に


知識は沢山あるが、使わない


実行して経験になり


知恵になる


ああ、それ考えたことある は、知識

ああ、それやったことある は、知恵


知恵のある人は、工夫がありアイデアがある


何年生きたではなく

どんな経験をしたかで


知識と知恵の違いが出てくるのです


人生に深さが大事です・・・・



ちょっと イメージしてみてください


小さい子供に


コップにいっぱい入った


ジュースをお盆に載せて運んでもらいます


あなたは、その子供に


なんと言いますか?


「こぼさないようにね!こぼしたらあかんで!」


のフレーズでしょうか


たいていの子は、ガッシャーンとこぼします


「ほら!こぼしたらあかんて、ゆーたやろ!」


と怒りませんか?


これには、間違いがあります。


なぜなら、あなたは、子供に対して

こぼすイメージを伝えたので

こぼしてしまうのです。


じゃ、どう、いえばいいのか?


こんな感じ


「まっすぐ、もって行きや」


そうなんです、子供は言われたとおり


もって行き、こぼさないのです


なにを言ったかじゃなくて


なにが、伝わったかが大切です。

よしっ、決めた!


と、今までに何回決めました?


三日坊主


と、よく言いますが


成し遂げなかったこと、多くないですか?


なぜできないか


答えはカンタン(^.^)


決めるだけだったからなんです


たとえば、ダイエットすると決めるけど


ケーキは食べる。見たいな感じ


決断がいるのです


めてから


ダイエットは、決めたけど


ケーキや甘いものは断つ と 決めていない


何かを


断つから  成し遂げるんです


今日から、プチ決断を・・・


そうすれば、プチ達成感が(^○^)


ひょっとすると大きな目標も、達成できる?!

たのしみたのしみ♪

無難 に生きる、無難 が一番

という人

おおいですよね


ない(無) なん(難) と書いて


ぶなん


無難とは、無いも起きない感動も無い生き方


その反対が、


ありなん


ある(有) なん(難) と書いて


有難   これに  う    をつけると


有難う


有難う  と沢山いえる生き方ですか


無難な生き方には、有難の素晴らしさは、


理解できないのです


今日から、無難とさよならしよう (^_^)v

ショックや悲しみ実は、存在しないんです

ちょっと乱暴な言い方かも知れませんが


受け取る側が


そう感じているだけで、ショックや悲しみはないんです

たとえば


身内に不幸がありました、あなたにとってショックや悲しみですね


しかし、


他人から見れば、その不幸は、ショックや悲しみではないのです


出来事は、事実ですが受け取り手に

実は、問題があるのです。


じゃ、どう感じるかが大切ということなんです


あなたは、ハッピーなんですそう感じるから・・・

癖は、治る

自分は、○○の性格だから

片付けている人

それは、ほとんどの人が、考え方の

癖なんです

今日までの自分は、過去の考え方の

癖でできています

違った生き方が、したいときは

行動と考え方の癖を変えるといいんです


やりがいのある仕事をしている人

こんな人が多い


たとえば


俺は、何億の金を動かしている

俺は、こんな凄いことを任されている

俺は、課長、部長だ!

毎日仕事

サービス残業当たり前


あなたは、24時間戦えますか?昔あったなCMで・・・


戦う、企業戦士


どんな仕事をしているんじゃなく

大事なのは

どんな生き方をしているかです


仕事の中に人生を入れてはいけません

人生の中に仕事という手段があるのです


一生懸命働くのは自慢になりません

だって当たり前だから


何に頑張るかが大事です、それで、結果が違うから

大阪から東京へ地図も持たずに自転車で

行くような人が多いんです

東京へは、どんな手段で行くかが大切です

自転車じゃないでしょう・・・


でも本当に、そんな人が多いんです。


生きがいってなんですか?