U-17W杯が始まった。

日本はブラジル、メキシコ、スイスと同組で死のB組。


ご存知の通り彼らはU-12の時世界一になっていてプラチナ世代と言われている。

宇佐美貴史はそのポジションでは世界トップレベルでセレソンでさえ各上扱い。


初戦のブラジル戦、結果は3-2の惜敗。

マスコミはセレソン相手の善戦を賞賛するだろうが、世界的には順当な善戦。

この世代の国際大会での結果から世界の強豪レベルと評価されているので。


この世代の特徴はとにかく洗練されていない?事。

バランス、ゾーン、コンパクトと言ったいわゆるモダンサッカーではなくとにかく打ち合い

のサッカー。

少ない手数でのリアクションサッカーが主流の中、タッチ数・ドリブルが多い。

宇佐美にいたってはセレソン相手にカカ状態。

その分DFの人数が足らないシーンがしばしば。

だがそれを恐れないのがこのチーム。

池内監督もあえてまとめあげていない。


だから特にセレソンのようなチームとはかみ合う。

そしてスイスのようなリアクションサッカーにはやられてしまうかもしれない。

もしかしてGリーグ突破出来ないかもしれない。

それでも今のスタイルをやめないで欲しい。


セレソン相手に打ち合いを出来るチーム。

こんな日本代表見た事ないから。

結局、SONYからの回答はHDD障害。

HDD39000円、工賃13000円・・・・

冗談じゃない!

500GHDDもう買ってあるよ!


無修理で戻してもらって昨日釣り行く前にPCデポへHDD交換、8500円。

本日年休取ってリカバリ(お買い上げ状態)完了。

ただPOPパスワードが”ご利用開始の案内”に載ってないので再送に一週間。


前のHDDはHDDケースに入れて外付けてみたけどダメだった。

データは全部喪失・・・・


バルサ負けたね。

負けたけどバルサの試合は本当に見てて面白い。

イニエスタのトラップとドリブル見てるだけでも楽しい。

相手のロシアのチームもカウンターが全部グラウンダーのショートパスを繋ぐいいチーム。


ズラタンは上手いのは元々みんな分かってるからって・・・

今日みたいなダイナミックなプレイがズラタンらしくていいなぁ。

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自分のしてきた事や今取り組んでいる事に結果が伴わないと
自分を信じれなくなる。周りも信じれなくなる。

前日いつもの多摩川で1バラシに終わった。
結果よりもその内容。
いつも自分がやっているシャローで表層の釣りに確信が持てなくなり、
バイブ遠投早引きに終始した。
それ自体が悪い訳でなく、ただ自分の釣りをフィールドを信じれなくなり逃げていた。

午後のサッカーの練習が早く終わりダメージが少ないので多摩川へ。

河川敷でアングラーと会いしばし談笑。
前日岸際にてCD7でヒットさせたそうだ。

20mくらい離れて立ち込みキャストを開始する。
すぐに「きましたよ~」の声。
残念ながらフックアウトしたがかなりのサイズだったようだ。
やはりCD7だそうだ。
すぐにスーサンに替えキャストしているとやや下流側でボイル。
正面にキャストした直後だったのでテンション張ってドリフトで流し込むとヒット。ランカーにチョイ足らず。
ファイト中に隣の彼にボイルがあった事を伝えるとレンジを替えてすぐにヒット。
今日会ったばかりだが互いに情報交換しそれを元にダブルヒット。
釣りならではの粋な人間関係。

明暗や大きな地形の変化が無いところでのデッドスローの流し込みは確信が無いとやりきれない。

彼の情報が、彼のヒットが自分に信じる心を取り戻してくれた。

自分の力でそれを取り戻せればなお良いのは百も承知。
でもフィールドで出会ったアングラーにそれを貰うのもいいじゃない!
シーバスフィッシングの魅力の一つでしょ。