昨日開幕。

帝京はルーテルに予想通り完敗。

でも来年は相当強いよ帝京は。

久留米は惜敗、相手は予想通りそんなに強くなかったが、久留米も・・・・。

米子北が見たかった・・・・。


1開戦の目玉は野洲vs山学。見たかった山梨放送・・・。

山学の3年2年にそれぞれFC東京Jユースから多く行っている。

これはたまたまではなくみんなで一緒の高校に行こうとの事。

注目はミラン君。

U-17には入っていなかったが注目の大型FW、日本人です(笑)。

サッカージャーナリストのお父さんがミラニスタで。

結果山学が4-2で野洲を破った。

お互いDFより攻撃が身上のチーム、4-2のスコアから面白い試合だったと思われ。


この先も山学を注目しよう。


それでは良いお年を。

U-17WCがスイスの優勝で幕を閉じた。
ご存知の通り日本は3戦全敗で予選敗退した。
世界との壁だの何がプラチナ世代だの言う輩がゴキブリのように湧き出てるが。

彼らに何を期待していたのだろう?
優勝?
決勝トーナメント進出?

前にも書いた通りこのチームはトーナメントを勝ち抜くためのチーム作り、即ち負けないサッカーをしていない。
個人の感性を伸ばす事に重点をおいている。
勝つ事を放棄している訳では無い。
この世代だからこそ、それより優先すべき事がある。

そういう意味でこの3試合は非常に意味があり成果も見られた。
何より攻撃は結果的に世界レベルである事がスイスの戦績で証明されてしまった(笑)。

宇佐美がオフザボールの動きの無さやDFをあまりしない事を言われている。
しかし今すべき事は彼がボールを持った時の感性や技術の進化を邪魔しない事。

フル代表の決定力の無さやバイタルエリアでのイマジネーションの無さを解決するにはこの世代での育成にかかってる。

彼らの3戦全敗を見て非難してるゴキブリ諸君。
フル代表の試合見て
゛なんでシュート打たねぇんだよ!゛
゛なんで勝負しねぇんだよ゛

一生言ってて下さい。

最近仕事が忙しく週末しか釣行出来ない。

だから一回の釣りを大事にしたい。



前日、いつもの多摩川中流でほげった。

先週も多摩川では魚を出せていない。

それでも多摩川で釣りたい。

最近つくづく自分は川の釣りが好きなんだなと思う。


今日は河口方面へ。

支流との合流地点のヨレを狙うつもりだったが先行者有りで少し上流側に入る。

沖へ前進しながらスーサンレッドピアをキャストするもイマイチ流れを感じられない。

少し大きく進んでフォローの風に乗せるとチャンネルまで届いた。

着水と同時にグーンとドリフトする。デッドスローで流し込む。

この感じが好きだ。

そしてコンとかあると最高なんだがなぁと思っていると”コン”。

イチローじゃないがほぼイキかけた(笑)。


エラ洗いがショボイのでセイゴかと思ったが結構引く。
Evolutionのブログ 顔の小さい57cm。

体こうあるいい魚でした。


これ以降はバイトもなく終了。

数もサイズも出てないが癒された。