待ち合わせに遅れた彼女、怒れますか? | 最短で失敗しないベストパートナーを得る方法

最短で失敗しないベストパートナーを得る方法

魅力的な女性となかなか巡りあえない。。。女性とどう接していいかわからない。。。いつも『いい人ね』で終わってしまう。。。そんなモヤモヤからパーッと晴れる方法を恋愛経験豊富なlovemasterがお伝えします。

では、いきたいと思います。

今日あなたにお伝えすることは

『リーダーシップ』

です。

ズバリ肉食系魅力満載の男というのは

『リーダーシップのある男』です。

あなたは女性にはモテるけど
男性からの人望は薄いいかにもナンパな男
ってどう思います?

そうなりたいですか?

それは所詮“付け焼刃”
選んでる女性も見る目のない女性で
大したことないです。

満たしてくれる女性が周りにいないから
次から次へと付き合う女を変え、
セックスがしたくなったから
ヨリを戻す。

女性の方もズルズルと付き合ってしまう。。。

そんな男にはなりたくないですよね?

そんな女と付き合いたくないですよね?

それにはあなたの男っぷりを上げてください。

人は成長すればそれに見合う人と出会うものです。

あなたは一生をかけて
成長していくのです。

進化していくのです。

なのでパートナーは

「共に成長できる女性」

を選ぶんです。

リーダーシップのある男性になれば
そんな女性がついてきます。


では、リーダーシップとはどんなものでしょう?

、、、“信念”と“理解”です。


先日、今はやりの映画『アバター』を
観てきました。

売りになっている3D映像もすごいのですが
以外にもストーリーがこれまたいいのです。

「こら、まだ観てなくて楽しみにしてるんだから話すなよ。」

という方もいると思うので、あまり深くは入りません。

簡単にいうと
人間と仮想世界の原住民の戦いです。

人間が私利私欲のために仮想世界をおびやかすのです。

それに原住民が立ち向かうのですが

人間なのに原住民にリンクして原住民のリーダーに
なっちゃうのが主人公です。

充分話しちゃってますか?すみません(汗)。

観ている全ての人が主人公を応援するでしょう。

人間なのに人間を憎いと思うのです。

これは映画を観ることによってそれぞれの現実を知ってしまうからです。

お互いがお互いの現実を守るために戦うのです。

そこに相手に対する理解はありません。

主人公は原住民の世界に入りこみ、
彼らの現実を知って、そこで
“共感”するのです。

そして冷静な判断をして
自分の利益を無視して
「原住民側につく」ことを決めます。

後はその“信念”に基づいて行動します。

「所詮映画の世界だろ?」

といってしまえばそれまでですが

私はそんな主人公を“理解”“共感”
して応援してしまいました。

これなんですよ、『リーダーシップ』。

人にはそれぞれの現実があります。
それを壊してはいけません。

あなたの現実を人に押し付けてはいけません。

相手の現実を“理解” してあげるのです。

そして、“共感”してあげるのです。

あなたとのデートの約束に
彼女が1時間遅刻してきました。

理由を聞いても何もいいません。

ひょっとしたら彼女は
途中まで出てきて、
今日はあなたとのセックスがあるかもしれない
と思い立ち、

“ばばシャツ”を着ていたことを思い出し、
勝負下着に着替えにいったかもしれません。
それは恥ずかしくて言えないかもしれません。

そんな彼女に怒れますか?

理解してあげてください。


そしてもう一点、
あなたは“信念”を持つのです。

日ごろの忙しさにかまけてしまって
日々、なんとなく過ごしていませんか?

そうすると自分に自信が持てません。

自信のある男のフリをする外見について
色々話してきました。

自信のある男のフリをするビデオ:
まだ観れます↓

http://www.evolution-s.info/okusan/lp_cam.html


フリをして覚醒していくのですが
中身も磨いて下さい。

一日5分でも時間をとって、
瞑想して自分と向き合ってください。

自分はどこへ向かっているのか?

何を達成したいのか?

人間は目標を達成する生き物です。

目標がないほど無駄な時間を過ごすことになります。

人に何かを与え続けるのです。

そんな目的を持ってください。

そして彼女と楽しむときは楽しむ。

あなたの人生を歩んでください。

そうすると背筋が伸びます。

“信念”が持てます。

信念があると人に流されません。

そうです、人目を気にしない男です。

究極の肉食系男子とはそういう男です。

相手のことは良く理解している。
でも、人には流されない“信念”を持っている。

その後ろ姿をみて
自分にとって本当に有益な人達が
後ろからついてくるんです。

気に入られようとするんではないんです。

エゴを押し付けるんではないんです。

私自身も日々、進化しようと
“信念”と“理解”を思い出し心掛けています。

共に究極の肉食系男子になりましょう!