、、、実は私は今反省しています。
先日、私の知人に
「男も女も魅力あるのに中々うまくいかない人って
多いじゃん。オレ、そんなすれ違いをなくすようなブログ
書いていきたいんですよ。で、Hさん(私の友人)、オレの
ブログ読んでどう思います?」
と聞いたんです。
Hさん:「トヨちゃん(私です)、
うちの会社にも結婚したい、彼女ほしいって
ヤツはたくさんいるんだよ。で、お見合いパーティー
みたいなもの紹介してあげるんだけど、
結局、なんだかんだ理由つけて行かないんだよ。
その辺がトヨちゃんの目線で話ししても読んでる人には
伝わらんかもね。」
と意見いただきました。
そうです。ごもっともです。
私はあなたの現実に入っていません。
私の現実で話しをしてきました。
恋愛で歯がゆい思いをしているあなたに
私の経験が生かせればと思って立ち上げた
ブログですが、
本末転倒だったかもしれません。
私は、たくさんの女性との出会いを経験し、
女性と話しをすることに抵抗はありません。
それが前提で話しをしていたような気がします。。。
これからはキーボードを打つ前に
あなたの現実を深くイメージし、
そこから入っていきたいと思います。
それができていなかったり、
「話しがわからねーよ。」
などの意見がありましたら
こちらまでご一報ください↓
toyoda.friend@gmail.com
それで、本題に入りますが
今日は
そもそも『女性に積極的になれない』
そのモヤモヤを埋めたいと思います。
私は今までのメルマガで
「女性と時間の共有できるところに行って、
最初にハンドルを握れるように教育する。」
といいました。
そのスタンスは間違いないです。
「そこまでいくだけの積極性がない」
と思っているあなたにお伝えしたいと思います。
「行動するしかないのです。」
「ふざけんな!」という声が聞こえそうですが、
そうなんです。
それしかないのです。
ステップにして話しますね。
たったの3ステップです。
ステップ1:自分を知る
まず、今の自分を知ってください。
人は自分のことはわからないんです。
客観的に見る癖をつけてください。
わからなかったら友達に聞くんです。
で、ちゃんと正直に答えてもらうこと。
「なあ、オレって○○(友人の名前)からみて
どう思う? オレのためだと思って正直に言ってよ。」
と最低5人くらいには聞いて下さい。
「そんな友達いねーよ。」というあなたは、
鏡をみてください。
そこで、笑顔、怒った顔、泣いた顔、
色々作ってみてください。
白い目でみられてもやってください。
それが家族だったらいいじゃないですか。
そのあとで、力を抜いて普段の顔を作ってください。
眉間にシワが入っていませんか?
話しかけないでくださいというオーラが出ていませんか?
伏し目がちになっていませんか?
そして何か話してみてください。
携帯電話の動画で自分撮りして話してみてください。
それはどんな感じですか?
私は顔が強面(こわおもて)だとよくいわれました。
で、笑顔の練習をしていました。
あるとき仕事関係の部長とのゴルフがあって、
お宅までお迎えにいったときのこと、
練習した笑顔で
「おはようございます!」
といったら、
「なに、朝からニヤニヤしてんだ。
気持ち悪い!」
といわれたことがあります。
不自然だったんでしょうね。
自然な笑顔って確かに難しいです。
でも練習しかないのです。
一日一回は鏡見ますよね?
その時に思い出して練習してください。
自分に足りない部分を補う練習です。
これがステップ2です。
いいですか、
女性はあなたの雰囲気を最初に見ます。
堂々とした男かどうかです。
そこであなたが目も合わせられない、
ウジウジした男に写ったら
先に進めません。
最初に『格好をつける』のです。
↓格好をつけるための無料ビデオ
http://www.evolution-s.info/okusan/lp_cam.html
女性も最初は男性のどこをみたらいいのか
わからないのです。
だから○×をつけやすい男性の外見を判断基準にするのです。
ステップ3:
話す。
これも練習です。
何事も『“成功”は10回やったうちの1回』
だといいます。
9回は失敗するのです。
では、その9回を早く失敗した方が
成功に近付くってことですよね。
それを練習してしまうのです。
コンビニの女性店員さんに
ちょっと長めに話ししてみましょう。
「これあっためてください。」
の他に、
休日だったら、
「休みなのに仕事で大変だね。」
とか、
「できたてのお弁当が食べたいんだけど
何時ころが早いかな?」
とか、練習なのでなんでもいいんです。
地図を持って、道を尋ねてみましょう。
一日に何人に道を尋ねると目標を
決めておいてやるのです。
事前に調べておいて
「○○っていうパスタの美味しいお店知りませんか?」
と聞いて、
笑顔で返してくれる女性がいたら、
「一緒に行きません?」
と誘ってみたりできますよね。
デパートの案内であったり、
携帯電話ショップの店員さんだったり、
リラクゼーションサロンのセラピストさんだったり、
身の回りの女性を思い出してみてください。
で、普段より長く話す練習をするんです。
とにかく失敗する場を作るんです。
そうすると失敗しても無視されても
「大したことないや。」と気付きます。
82万人ほどの結婚をのぞむ女性がいるそうです。
100人に声をかけて相手にされなくても
0.01%に過ぎません。
あなたが今は簡単にできるけど昔はできなかったこと
ってどのくらいありますか?
ハシでご飯を食べたり、
歯を磨いたり、
メールをうったり、
車に乗ったり、、、、。
全て最初からできましたか?
最初は失敗の連続ですよね。
でも失敗したからできるようになったんですよね。
失敗することを避けては
絶対に成功しません。
女性に話しかけてどもってしまって、
女性に笑われたら、、、。
それを10回やってみてください。
大したことなくなりますよ。
リスクをとらないと人間は成長しないのです。
「平凡はクソくらえ!」byジェームス・スキナー
家でゲームしたりTV観てても
何も、誰も変えてくれません。
失敗して、将来「笑える失敗談」を
話せるようにネタ探しにいきましょう。
すると、道行く女性の頭に
「声をかけてください。」
と書いたティアラが見えるようになります。
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■ 編集後記
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
とても魅力があるのに素敵な女性と巡り逢えない、
そんな方にとって力になれる情報を配信していきたいと思います。
何か具体的に聞きたい質問や不安がありましたら
メールはこちらへ
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親身にお答えさせていただきます。