日々、わたくしのくだらないブログを読んでくださっている皆様、本当にありがとうございます![]()
ここまで読んでくださっている皆様には、わたくしがどれだけ大バカ野郎か、そろそろお気付きいただけたかと思います。
そんな訳もありまして、旦那君はもちろん、身内やお友達にも、このブログの事はほとんどお伝えしておりません。
怒られるだけならまだしも、数少ない友達をさらに減らしかねませんから![]()
身内にまで縁を切られた日には、もうどーやって生きていけばいいのやら・・・![]()
そんな訳ですので、このブログはこれからもコソコソ読んでやってくださいませ。
さて、今回は学生時代のお話を少しします。
わたくし、一応某大学を卒業しております。
そんな訳もありまして、今は地元を離れたココに住んでおり、これからもおそらく、旦那君に三行半を突きつけられない限り、ココに永住することでしょう。
そんな学生時代、わたくしはある部活へ所属しておりました。
全国大会へも出場する、それはそれは立派な部でした。
その立派な部に、とんでもない先輩がいらっしゃったのです。
うちの旦那君が“優しさの神”ならば、彼は“遊びの神”です。
言い出したらきりがないのですが・・・
なんでも冷凍庫に入れる遊びは、彼から学びました。
なんでも隣の田んぼに投げ込む遊びも、彼から学びました。
町全体を使ってエンドのない鬼ごっこをすることも、原チャでの左折は信号無視していいことも、パセリは健康にいいから必ず食べなきゃいけないことも![]()
まぁそんな彼ですが、現在はシステムエンジニアとして東京でまじめに働いているそうです。
彼との出会いもまた、わたくしが人生を楽しむ一因になったことは言うまでもありません。
ちなみに・・・
冷凍庫には、歯磨き粉を入れました。
田んぼには、こたつの脚1本だけ投げ込みました。


