今朝、とんでもないことが起きました。


いつものように、ジムへ行く準備をしていると・・・そこに1つの荷物が届きました。


まったく知らない人からです。


ちょっと身に覚えがあったので、「まさか!?」と思い、箱を開けたところ・・・


そこには、大量の野菜が詰め込まれていました。



実は先日・・・


隣で酒を飲んでるおっさんが、農家の人だということを聞きました。


わたくし「お野菜を作ってるってすばらしいですねキラキラいつもお野菜を作って送ってくれる義両親に、日々感謝してるんです。」


おっさん「作ってる人間は、そーやって美味しく食べてもらえるのが、一番幸せなんやビックリマーク


わたくし「そーいうものなんですかね~。わたしは日々、感謝してますよビックリマーク


おっさん「わかったビックリマークその心意気に感動したビックリマークわしが作った野菜、送ってやるビックリマーク


そんなやり取りの末、わたくしは、まさかね~・・・と思いつつも一応住所をお渡ししました。


そしたら、どーでしょう!?


あれから1週間も経ってないのに、荷物が届いたではありませんかビックリマーク


まったく以て、びっくりです。


まったく見ず知らずの、たまたま一緒に酒を飲んだだけの女に、こうやってお野菜を送ってくれる。


素晴らしい人もいるもですね。


純粋に感動しました。


まだまだ日本も、捨てたもんじゃないなぁ・・・・と。


こーいう気持ちを、若い世代にも理解してほしいものです。


もちろん、すぐに手紙をしたため、発送しました。


こーいうレスポンスは早いに限るのです。


明日手紙が届き、喜んでくれるかな~?


そう願う、今日という1日。


なんか今日のブログ、おっさんくさっあせる