飲んだくれた翌朝7:00・・・


秋晴れの日差しが、カーテン開けっぱなしの窓から、わたくしに突き刺さる。


ぐぉーーーーーー汗起きたくない・・・


しかし・・・ここで起きねば、女が廃(すた)るビックリマーク


いやいやあせるとっくに廃れてますけど汗


こんな飲んだくれの日々、すでにおっさんですけど汗



そんなツッコミはさて置き、1日を長く有効に使うため、エイヤーッビックリマークとばかりに起きあがった。


1日の計画を考える。


食料買い出し、掃除、ネット閲覧、DVD鑑賞・・・


やらなきゃいけないことがいっぱいだ。


だけど・・・今日はなんだか後輩君の顔が見たくなったラブラブ


そういえば今日は後輩君の試合があったな。


久しぶりに見に行ってみよう音譜



わたくし「今日、何時から?」


後輩君「12時からです。」


わたくし「行った方がいい?行かない方がいい?」


後輩君「勝利の女神になってくれるなら、ぜひ来てくださいキラキラ


ハードル上げるなよ・・・汗


負けたら、二度と行けなくなるやん・・・汗



そんなこんなで、あれこれ家事を中途半端に放り出し、試合会場へ向かった車


久しぶりに会う面々に挨拶しつつ、相変わらずのダミ声に突っ込まれつつ、試合観戦。


後輩君の頑張りもあり、無事勝利クラッカー


わたくし「危うかったな汗二度と来れなくなるトコだった・・・」


後輩君「よかったですね音譜


お前のせいやろーーーーーっ!!



その後、後輩君と別の会場へ試合を見に行くことに。


ちなみにこの後輩君・・・かなりのイケメンですキラキラ


ちょっとしたデート気分ですラブラブ


照れるなぁ、おい( ´艸`)。


しかし・・・その会場に別の後輩君も来ていて、イケメンとのデート気分ラブラブへの夢は、あっという間に消え去ったのでした・・・。