朝6:30。
出社前の旦那君がお迎えに来てくれ、なんとか家にたどり着く。
キレて帰った伝説の女が気になりつつ、とりあえず眠りにつく・・・。
朝11:30。
伝説の女から着信![]()
「あー・・・、昨日の件、怒って電話かけてきたんだ・・・。謝らなきゃ・・・。」
そう思い、ズキズキと痛む頭を抱えながら電話に出る。
「ごめん、昨日あたし、何やらかしたんけ
すごい怒らせたみたいで・・・本当に記憶がなくて・・・あたしなんで帰ったんけ
本当にごめーんっ![]()
」
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そー来たか。
彼女、やっぱりかなりの強者だ。
怒って帰ったことすら覚えてない。
結局2人ともよく覚えておらず、ない記憶を探りながら、とりあえずこんなことだったんじゃないか?とテキトーに予想してまとめ上げ、一件落着![]()
つまり、昨日の記事の喧嘩の一部始終は、わたくしたちの想像の産物です。
本当のことは・・・知らなくていいということになりました。
そしてまた、この人と飲みに行くんだろうな~・・・。