ながらく書き続けてきましたこのネタ、やっと今回で終わります。

今日も最後までお付き合いください。


やっとの思いで現地に到着すると、かわゆぃ我が姪っ子がお出迎えしてくれるじゃぁありませんかビックリマーク


ドキドキドキドキドキドキ!!


もう、このかわいさに免じて、今日の旦那の寝坊も、ケータイナビの過ちもすべて許してやろうビックリマーク


それぐらいヤバいかわいさだったのです。


あぁ、完全なる姪バカ。


わたくしにはとても似合わないこの称号も、彼女のためなら引き受けようじゃぁないかビックリマーク



そんな姪っ子に手を引かれて園内へ。


まだ朝も早かったこともあり、お客もまばらである。ちょうどいい感じだ。


園内では牛の乳絞りを体験し、姪っ子はポニーに乗り、『すき家』の2時間後なのにランチビュッフェを食べるハメになり、豚のショーを見学し・・・ゆっくりと時間は流れていった。


そんな中、わたくしの目の前に現れたヤツ、それは・・・



くだらない、そんな1日。

おい・・・だいぶ、のん気だな、キミ・・・。


このブタ君、体をなでてやると、「腹をなでろビックリマーク」と言わんばかりにふんぞりかえってきた!!


こんな人間相手の商売、これくらいのん気じゃないとブタ君たちもやってられんのだろうな・・・と少し彼らに同情した。



園内を自由気ままに散歩するミニブタを見て「犬を買うくらいだったら、ミニブタがいいなラブラブ」とか思ってしまったが、大きくならないようにするために餌をあまり与えないと、ブヒブヒすごく鳴くらしい・・・。


ただでさえ爆音のする車に乗ってて近所迷惑がられているだろうに、ここでブタの騒音が増えた日には、もうあの場所には住めないだろう・・・とあっさりと諦めることにした、そんな1日でした。



(長くひっぱったくせに、何もおもしろいオチがなくてすみません・・・)