トウカイテイオーに魅せられて☆ -6ページ目

トウカイテイオーに魅せられて☆

競馬についての独り言
趣味というか興味のある事について書きます^^

では、昨日の続きを。


◎ グランプリボス

新馬戦で札幌2歳Sの勝ち馬に先着。このレースは時計も優秀でここで勝ってもなんら不思議のない実力馬。ひとつ不安材料を挙げるとしたら父の距離適正。しかしながら京都であれば距離延長も問題ないと見るが・・・

○ エイシンオスマン

新馬戦の勝ち馬は次走札幌2Sで2着。離された3着とはいえレベルの高かったメンツを考えればここも好走可能。時計面では前半~中盤はなかなかのもの。不安材料を挙げると上がりに時計を要する部分があり決め手に欠ける部分も・・・。しかしながら京都になれば平坦な分、持つ可能性は十分にある。人気が思ったより下で妙味あり。

▲ トップシャイン 

新馬戦の時計は平凡なものの2戦目で順調に時計を詰めた。きっと遅いペースは合わなかったものと考えられる事からクラスが上がり厳しい流れになっても戸惑うことなく走れる可能性があると見ました。

☆ メイショウナルト

野路菊Sとこのレースの相性、実績上位。未勝利戦は古馬500万下の平均タイムと遜色がなく多少の厳しい流れにも対応できるし、野路菊Sは中弛みの上がり勝負にも対応可能の万能型

△ レーヴディソール

新馬のタイムが余りに平凡。差し追い込みなので展開に左右されるのは仕方ないとしても中盤のラップが2秒弱緩みながら上がりが34秒台と期待ハズレの印象。勝負所でズブい面を見せた内容から追い込み届かずの可能性大

△ アドマイヤサガス

3着候補。時計的に栄進やトップシャインに比べ一枚落ちる。時計を詰めてきてもなんら不思議ないが評価は低め。


以上です。人気のクリーンエコロジーは切り。新馬の37.0-40.2-33.3はあまりにスロー。特筆すべきは中盤の40.2。これはいかにも緩い流れで終い33.3の価値は低い。ペースが上がればこの脚が使えていないのも新潟2歳Sで実証済み(掛かった面を差し引いても)


秋華賞の考察


一番の見所はアパパネの三冠達成なるか。ここに焦点を合わせて予想したい。

ローズS 34.1-37.4-34.3  1.45.8  アパパネは0.2差の4着


出走メンバーの中で早めに動き唯一掲示板に載った事は決してマイナス材料ではない。

しかしながら中盤のタイムは息が入るレースであり本来、前が残ってもなんら不思議のないレースだった。


ローズS 過去3年

09 34.5-35.0-35.2  1.44.7  ブロードストリート

08 34.4-36.7-36.2  1.47.3  マイネレーツェル

07 35.6-36.9-33.6  1.46.1  ダイワスカーレット


比べても中盤の37.4は決して早くはない。トライアルの仕上げと言われればそれまでかもしれないが一枚抜けている存在とも考え辛い部分もある。中間の追い切り内容・栗東滞在とプラス面が多く巻き返し必死と見て取れるが、ひょっとしたら大荒れの予感

で、勝ち馬のアニメイトバイオ。この馬は非常に危険な人気馬と判断。中間から追い切りにかけて非常に軽い内容。上積みは非常に薄いように見えるが・・・。

2着ワイルドラズベリーは展開がハマった感が強い。これも本番の展開次第で左右される馬。軸にはし辛い。


では、どのレースがレベルの高いレースだったか。それはまた後でと言う事で^^

えー、いきなりですが得意分野の競馬で・・・。

明日の重賞レース予想してみます。実は手薬煉引いて待っていましたこのレースw


まずはレース傾向、過去3年のレースを振り返ってみると・・・

09 34.5-24.3-34.9  1.33.7  リディル       (9-10)

08 34.5-23.4-35.4  1.33.3  シェーンヴァルト  (8-7)

07 35.5-25.5-34.6  1.34.6  キャプテントゥーレ (2-2)


おそらくテンと中盤が淀みなく流れた場合、中団に位置する馬が鋭く伸びて1着にはなります。

しかしながら、直線平坦の京都であって、前も早々止まらないように思えます。

07年のレースから少しでも流れが緩めば前残りになるでしょう。


で、おそらく1番人気はレーヴディソール。

新馬戦の勝ち方が強かったしスケールが大きいそう。しかも上積みも大きそうな追い切りです。


しかし、本命にはしません。なぜなら穴党だからw


漠然とした理由ではなんなんで根拠を。

京都競馬場開幕3日目を考えると雨の影響があったにせよ馬場の損傷はそんなに深刻ではないでしょう。

という事は時計も自然と早くなる。ペースによっては究極の瞬発力勝負になるに違いない。


で、なぜ本命にしないのか。

この母は競馬のPOGをやっている人なら誰しも期待する名牝レーヴドスカーの仔。

その名牝の仔達はOPクラスの力を持っておりこの母こそ名牝と呼ぶに相応しい母である。

しかしながら産駒の成績に注目してみると不思議な事に34秒前半の上がり瞬発力勝負に勝った事がない。

一級品の末脚を持つこの一族も現代の究極の瞬発力勝負は分が悪い事が浮き彫りになってくる。

兄アプレザンレーヴ・レーヴドリアンを追いかけ続け分かったんですがこの一族、勝負所の反応が今ひとつ。エンジンの掛かりが悪い。流れに左右される一族なので人気で飛ぶシーンも。追い込み届かず2~3着という事も想像できる。でも、レーヴディソールがそれすら乗り越えられる存在かもしれないですけどね・・・。


長くなったので明日に印を・・・




やろう、やろうと思いつつかなりの日にちがたってしまったorz


日々の出来事、大好きなマリーちゃんや得意びっくり駈歩の事などについて書いていこうと思います。


そんなこんなではじめます鉛筆


今週月曜、浜崎あゆライブコンサートで代々木に行ってきましたくるま。DASH!


毎回思うんですが凄い数の人ガーン


今まで4~5回位行きましたが今回が一番良い席で楽しかったにかっ


1~2m先にあの本物のあゆを見れた目 ちっちゃいけど可愛かったなぁアップ


で、グッツなんですが欲しい物が売り切れ続出で買えませんでした涙


グラス、スポーツタオル(赤)等はネットでいろいろ購入。お金


なかでも、会場のガチャガチャは思いっきりハマってしまい、開始20分前までやっちゃいました。


とりあえず、13種類集められたものの全部は到底無理だと思いあきらめましたけど・・・


まぁ、とても楽しかったです。あとは今年も年越しライブに行ける様、運を天に任せてチケット確保頑張りますヨッシャー


今のところ、2年連続参加できたので3年連続狙うぞ~