無事手術終了 | ポルシェに乗るその日まで

無事手術終了

朝から点滴を行い、9時過ぎに分身と共に手術室中に入り麻酔が効くまで側にいました。

麻酔が入るとすーっとまぶたを閉じ、手術の準備が始まったのを境に自分も病室へ。


手術は理想とされる術式で終わり、無事に分身は私の元へ帰って来てくれました。

本人もわからなかった様ですが涙が止まらなかったみたいで、こっちは堪えるだけで精一杯でした。

点滴とは明日ぐらいまでお友達になります。

自分は試験に向け、がり勉君臨させ覚醒したいと。

あたふた朝からまったりな夕方を迎えた病室からでした。