バシぃバシぃっとお尻を叩くBさん…
「豚野郎‼️丸出しのケツを恥ずかしくなくないか?
小ちゃいホーケーのアレが立ってきたぞ!豚‼️」
BさんはSな所があるのか?僕のお尻を叩きながら笑い叫ぶ…狂ったのか?
僕はMな性癖ではないので、叩かれるのは我慢ならず、振り返ってBさんに突進した
Bさんのパジャマと下着を剥ぎ取り裸に…
Bさんをうつ伏せにして腰に手を当てお尻を持ち上げる…僕のアレを強引に「そこ…違うよ!無理無理」…押し当てた所は違う方だけど、僕のアレは入った。
いつもよりキツく…Bさんは悲鳴のような声をあげて…僕は「Bが僕を馬鹿にする、嘘をつく、ふざけるな‼️」そう叫んでBさんのお尻の…に中に出した
Bさんはうつ伏せのまま泣いていた。
「部長とは本当に何もないから…L君の事は本当に好きなんだよ」Bさんは泣いてそう言っている。
僕は「会社を辞めるよ、僕を好きなんて人はいないよ、僕を馬鹿にして自分のコンブレックスやストレス発散している人ばかりだよ。」
僕は服を着て部屋を…Bさんが抱きついてきた
「自分の可能性を信じて!自分の希望を裏切ってはダメ」Bさんは僕に訴えるが…
僕に希望の象徴は…ない
僕には悲しき未来だけが待っている
色んな悲しみの中で僕は…笑ってやる。
…月曜日、退職届を出した。