・・・嵐のアト嵐のアトは 虹色の空不思議なケダルさが今 立ち止まってる汚れた天使に 奪われた時を もう探しに 行く事も無いさ冷えきった夜明けに ボンヤリ遠くを眺めていたいのさ この街から河の流れさえ 気に止める事のない叫びに耳を 貸す事もない鳴り響く鐘の音は 消えうせてオレがする事といえばオマエを待っているのさずっと ずっと 待ってるずっと ずっと 待ってるずっと ずっと・・・・