あんまこのへん、記憶がないですが。


前の記事はこちら↓

 

では続き。

十和田湖は見えるらしいが、写真は失念してた🙄

つまり峠登っただけ🙄🙄

 

…発荷峠の上の売店、16時には閉まるらしく峠の上の売店はどうやらおわりたてみたいで。

いったとき5月連休最終日もからみ、閑散としすぎやろ、みたいな風景になる。

トイレだけは済ませる。

 

まあ標高630メートルあまり発荷峠に登るだけなら実はそんな苦痛でもない(一度これよりきつい城岱牧場登ってるし)が、そっからどうするかは実は結構迷った。

鹿角の大湯に抜けるか、小坂町の七滝をみてみるか

 

結果として、今回はさらに登るほう選択したのですが

かなりびびり散らかしながら、です

 

 

こいつ出るからな🐻

 
……間違えた、こっち↓
林道の入り口はゲートで封鎖されてたように思う

 
5.5キロだいたい歩き抜く(まだ残雪のこる)と、峠の真上にあるスノーシェルターあたりからジェットコースターなみの下り(勾配10~13%)があり、めちゃくちゃきつい運転を強いられましたがまあこえてきた。
 
さすがに雨降らなくてよかった。降られたら命の保証もきつい。昨年の二の舞じゃすまない🙄
 
 
発荷峠やら鉛山峠らへんはイメージ画像で。
鉛山のほうは、標高が840mだったか。そこまで、自転車ほぼ押してあるきっぱなし。熊出る気は満々。出くわさずに、幸運というところですか。。。
 
 
さて、
どうにか道の駅にはつく

 
ただし、道の駅は18時まわってたんで閉店済み(泣)
リベンジは、まあしばらく無理やね
🐻さんこわいし、車しかたぶん行けないとこ。
 
シェイクやら山葡萄ソフトがあるらしい

 
七滝は、道の駅から見えます。日本の滝100選

 
桜がまだきれいなのよね

 
橋わたると近くまでいける

 
拡大😌

 
桜と七滝

 

…そのあとは、街についたら真っ暗になり

 

街の施設は基本的に閉鎖。

暗くてよる気もあまりせず。小坂からは県道の山あいの道行けば、大館は近いが、暗いプラス迷いそうな気もしたからやめました。(暗闇の道も少しは慣れてるとはいえ、知らないところを明かりすら乏しいのに好んで長く開拓する度胸まではないです)

今回はLAWSONの弁当にかなり助けられてた旅です。うちのはあまり、ソフトやらアイス以外のグルメは取り上げないというスタンスなんですまんな

 

鹿角経由が距離だけは長いが、下り主体で比較的安全かつ楽なので寄って、大館のネットカフェに至ります。

 

ここで区切る

 

…おっと動画もあります、付け加えて