アッシュのブログ -8ページ目

タロウ

盤面画像見ただけなんだけど、まさかこれ・・・



顔の下半分がどっからか出てきて顔が完成したら激アツ!



なんてバカな演出じゃ無いよね?

フレディ&ザ・ドリーマーズ

youtubeを観るとき、60年代もの映像が半分くらいを占めています。
昔はこういうのを観るのが大変でした。
ビデオソフトもなかったしね。



フレディ・アンド・ザ・ドリーマーズなんて、レコードかCDしか無かったときは、どうでもいいグループだと思ったものでした。
でも、こうしてみると、当時のお子様に人気だったのもよくわかる気がします。
たわいもないものに違いないけれど、独特の魅力があります。
ちなみにフレディと一緒に踊っている男女は、フランキー・アヴァロンとアネット。まさに同時代のアイドル2人です。

Fルーセントは案外面白かった

5スロで4k消えた。

6択を1回自力正解しただけで、他にはボーナスもARTも無し。
寒い。

負けを認めるしかないときには、最後は○○台で空しく散るのが常道。
でも、スロだと打ち方がわからない台も多いので、パチンコにしてみました。
この時点でやけっぱちです。

何かの甘デジを打ってみたんだけど、あまりにまわらないのでさっさと放棄。
初めて打った奥村の台だったけどタイトル忘れたw
思い出したくもないのでどうでもいいんですが。

クソ台に負けてもいいが、クソ釘に負けるのは許せません。
負けを認めているのに、打つ台を探してウロウロするしかないとはw

で、結局選んだのがFルーセント魂。
連荘しなさそうなST機で、アタッカーがデカいのが気に入りました。
こういうSANKYO機種って、アタッカーまわりの釘がキツキツのゲージだったものですが、今は違うんですね。
スキージャンプペアの金メダル級のアタッカーが控えています。

打ち始めてみたけど、これも全然まわらない。
激怒して席を立とうと思ったら、たまたま続けざまにスタートチャッカに入賞。
しかも保留が点滅です。

当たったw
やっぱり3人娘なんか要らんかったんや!と思いつつ7セグを見ると16R。
クソ枠のせいで玉は遅々として出てきませんが、16R×9C×15個ですからちょっとスッとしますね。
以前のドラム系SANKYO台と違ってアタッカーに吸い込まれるように玉が入りますし。

時短抜けで8R当り。
さらに時短抜け後20回転ほどで16R当り。
そこから4連を重ねて7回大当たり。うち4回が16Rで、1万個を超えました。
保留連でジャックポット点灯とか、いきなり確定音とか、保留で当たっているのに通常の演出とか、シンプルだけど意外に多様な展開があります。

ヒキで勝ったとはいえ、この台の演出は悪くないように思いました。
バランスがいいかどうかは判定不可能だけど、絶対ハズレの下らない演出だらけの機種とは一味違うかも。
あとは、ヘソの上に玉がちゃんと飛ぶような釘調整さえしてあれば言うことありませんw