アッシュのブログ -543ページ目

パンク日和

よーし休みの朝からパンクだぜ!
いくぜ!


とりあえずThe Chords "The British Way of Life"
詰まんないことだらけ。オレの夢なんてビールみたいに飲み干しておしまい。何も新しいことなんてねえや。
まさに正統派グダグダパンクw

いくぜ!


The Buzzcocks "What Do I Get"
バンド名からしてBuzz Cocksなのでアレなんですが、この人たちはポップです。
この曲以外もとびきりポップ。
今世紀になってからの動画もyoutubeにあるので、比較鑑賞しましょうw
オヤジパンクもアリかなと思います。

いくぜ!


The Dead Boys "Sonic Reducer"
こちらはアメリカはオハイオのクリーブランド出身のバンド。
日本のビデオソフトから起こしてますね。
ちなみにこのバンドの日本盤アナログ・シングルの相場はプレミアものの10万コース。
要らんけどw

いくぜ!


The Sonics "Louie Louie"
デッド・ボーイズで連想したのがこのバンド。
1960年代の西海岸のガレージパンク。
60年代になぜかみんなが競ってやっていた「ルイ・ルイ」ですが、このバンドがやると濃いです。
再結成しているので最近のオヤジ姿もyoutubeで拝見できます。

まとまりなく終了w
「いくぜ!」が4回で何もなかったとしても、まあ、よくあることですから。

あ、でも、最後もうひとつオマケ。


Bobby Fuller Four "I Fought The Law"
テレビCMなどでもおなじみの曲ですが、パンクな人はクラッシュの曲として覚えているのでは?
アメリカ人なら多分このボビー・フラー・フォーで覚えているんじゃないかと思います。
実はこれもカバーで、原曲はSonny Curtis and The Cricketsの1959年の曲。
時代を超えて、みんな法と戦っては負け続けてきたんですね。


と、オチもなくおしまい。

せんとくん観察日記

100万円買うとせんとくん-まほろば県債、来月22日発行 (奈良新聞)

> 今回初めて、100万円以上の購入者に平城遷都1300年祭公式マスコットキャラクター「せんとくん」の
> 携帯電話クリーナーがプレゼントされる。

いや、普通にいりませんからw

CRジャックラッシュ

アビリット期待の新機種です。
ポールさんのブログ で早くも紹介されていました。

えーと、まだ解析はしてませんw

しかし大胆ですね。
昨年のバックドラフトのパーツを大幅流用して作られた新機種。
黄色と黒のシマシマのところなんかもそのままでしょうか。
名前は○○ラッシュにインスパイアされた?
デザインもインスパイアされてるっぽいので多分当たりだと思いますがw

なんとなく、パチンコ界のファー○トという雰囲気すら出てきています。
開き直っている、といいましょうか。

それはさておき。
今回はセット方式じゃなく、普通の潜確つき変態確変デジパチみたいです。
一撃ツボにはまったときの出玉性能は高いけれど、そうじゃなければモミモミしながら撃沈と。
時短振分で客を手玉にとるタイプでしょう。

いずれ詳細がわかった時点でボーダーなども計算してみますけど、多分辛いでしょうねw
1/199で平均5000発も出たら激甘ですが、本当にそんなに出ると思ったらその考えもまた激甘ですよw

定価17万というのは、透過液晶装備のデジパチということを考えるとかなりお得かも。
あまりに売れなかったバックドラフトの余り部材で作ったとか、そういう邪推はこの際やめておきましょう。
バックドラフトのロゴパーツはさすがに廃棄だろうなとかいうのは、本機に関係ありませんしね。

最大の欠点は、バックドラフトに外観が酷似しているために見過ごされやすいという点でしょうかw



しかし、くらげっちはどうなったんでしょう?
早く見たいよくらげっち。